新指導要領になってからの定期テスト点数下がっていませんか?


家では勉強を全くやらない生徒が

たった1ヶ月で1教科40点や60点まで上がる学習方法とは?



成績が上がらない原因は⋯?


テストで点数が取れない原因は「知識が曖味である」ということにつきます。

なぜ、知識が曖味かというと、「学習量の不足」によるものです。

体に染みこむトレーニングの量が足りていないのです。

なぜ、学習量が足りていないかというと「生徒たちのモチベーションが低い」ということと「正しい学習方法を知らない」ということが大きな原因なのです。

もう一つ、何を覚えればいいのか分からないこと。

つまり「必要な情報が分からない」ということが大きな原因のつです。

正しい学習法を知らない上に、何を覚えればいいのかも分かっていない。

それらを知らないばかりに、時間をかけて勉強をやっても結果がでないために学習することを辞めてしまうのです。

つまり「何を、どのように、どれくらいの量をやればいいのかが分かっていない」ということが成績が上がらない原因なのです。



どのようにすれば成績は上がるのか?


「必要な情報をできるだけ最小限に絞る」


では、具体的にどのようにずれば成績を顕著に上げることができるのでしょうか?

それは、まず「必要な情報を絞る」ということ。

情報量が多すぎると学習意欲をなくしてしまいます。

反対に、少なすぎるとテストの点数にでてきません。

高い精度でできる限り情報を絞るのです。

そうすることによって短時間で直接点数に結びつけることができます。

また、短時間でできるので反復できる回数も増えます。

できるだけ短時間で成績を上げることが生徒のやる気を増幅する重要な要因となります。



「誰にでもできる簡単な学習方法から始める」


次に、勉強のできる生徒たちが行っている学習方法と同じプロセスをたどらせることが必要であるということ。

つまり、「正しい学習方法を体得させる」ということです。

しかし、学力の弱い生徒や、学習方法を知らない生徒に始めから正しい学習方法をとらせることは不可能です。

ですから数か月かけ段階を作ってあげてスモールステップでステップアップさせてゆきます。

つまり、まずは単純な作業で成績を上げてあげることが重要です。

どんな生徒にもできる単純な学習方法から始めるのです。

そして、それを反復しながらステップアップしていく内に子供たちはいつの間にか知談やスキル(技術)が身に付いていくという過程をたどることになります。

そして、その過程を通して、どのようにすれば知識やスキルが身に付いてゆくのか子供たちは体で覚えてゆくのです。

そのためにはツールが必要です。

つまり形を示してあげるということです。

口で言うだけではすべての生徒に均一にこのブロセスをたどらせることはできません。

形とは教材のことです。

誰にでも学習の方法が明確に分かる教材が必要になってくるのです。

単純な作業からだんだんステップアップしてゆく教材、それが三重進学ゼミ桔梗が丘校が試行錯誤して確立した、『AI学習システム』と、開校以来研究し続けている独自の成績の上がる勉強方法なのです。



「学習量の重要性」


正しい勉強法と合わせるのが量です。

たくさんの点数を上げるには学習量をこなす必要があります。

「成績は努力に比例」します。

ライバルと同じ事、同じ量ではライバルに勝つことはできません。

しかし、人の2倍やれと言っても思春期で遊びたい、部活に忙しい中学生にとってはそれは不可能な事です。

ですから、気がついたら今までの倍の量を学習していたという結果に至らせるのが重要なポイントです。

つまり、「たくさんの学習を自ら進んでやる仕組み」が必要なのです。

これらの全てが整うことによって成績を驚くほど顕著に上げることができるのです。

三重進学ゼミ桔梗が丘校では試行錯誤の結果、ほとんどの生徒がやる気になり自ら努力し本当に顕著に成績を上げることに成功しています。

これが、三重進学ゼミ桔梗が丘校の学習方法なのです。