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基礎学力の定着からトップ校進学までの次世代型完全個別指導塾
週5回時間無制限で通い放題の塾
三重進学ゼミ桔梗が丘校
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目標達成はレベルアップの積み重ね|ドラクエ式で考える勉強と成長
大きな目標を立てても、何から始めればよいか分からず、動けなくなることがあります。そんな時に役立つのが、RPGの進め方を勉強や人生に置き換えた「ドラクエ式思考法」です。ゲームでは、レベル1の状態でいきなりラスボスへ挑むのではなく、今の自分でも倒せる敵と戦い、経験値を積み、装備を整えながら少しずつ強くなります。勉強も同じです。今できないからといって、才能がないわけではありません。現在の自分と問題のレベルが合っていない可能性があります。間違えた問題を経験値に変え、必要なら前の単元へ戻り、正しい順番で取り組むことが大切です。三重進学ゼミ桔梗が丘校では、子ども自身が現在地を確認し、今必要なことを考え、行動に移せるよう支えています。
11 時間前読了時間: 8分


子どもを“育てる”のではなく、子どもが“育つ”環境をつくる
英語には、どちらも「育てる」と訳されることがあるraiseとgrowという単語があります。raiseは誰かが何かを育てる、growは自分自身が育つ・成長するというニュアンスがあります。教育にも、これと似たところがあります。大人が子どもを一方的に伸ばすのではなく、子ども自身が「できるようになりたい」と思い、自分で考え、行動し、成長していくことが大切です。三重進学ゼミ桔梗が丘校は、答えを与え続ける塾ではありません。先生は講師というよりコーチに近く、子どもが自分で育つための環境を整えます。学習計画、弱点の見える化、間違い直し、声かけを通して、子ども自身がgrowしていく力を育てています。
7月9日読了時間: 7分


夏休みに差がつく子は、7月から動いています
1学期期末テストが終わると、少しホッとする時期です。しかし、夏休みに差がつく子は、夏休みに入ってから動き出すのではなく、7月から少しずつ準備を始めています。夏休みは長いようで、部活や習い事、家族の予定、学校の宿題などであっという間に過ぎていきます。だからこそ、学校の宿題をいつ進めるか、1学期の復習をどこまでするか、数学と英語の苦手をどう直すか、理科・社会・国語の予習をどう進めるかを早めに考えておくことが大切です。三重進学ゼミ桔梗が丘校では、夏休みをただ長く勉強する期間ではなく、その子に必要なことを正しい順番で進める期間として大切にしています。
7月8日読了時間: 5分


勉強しているのに伸びない理由は、弱点が見えていないからかもしれません
三重進学ゼミ桔梗が丘校では、教科書準拠のAI学習システムを活用し、学校の進度に合わせた予習・復習、定期テスト対策を行っています。教科書ページを指定して学習できるため、「今どこを勉強しているのか」が明確になり、苦手単元も正答率や対策回数として見える化されます。生徒自身が答え合わせを行い、間違えた問題は解説や参考書、映像授業などで確認。その後、弱点登録を行い、類題演習で全問正解を目指して反復します。AIに任せきりにするのではなく、先生の学習管理と組み合わせることで、自分の弱点に気づき、自分で学べる力を育てていきます。勉強しているのに点数が伸びない場合、原因は努力不足ではなく、何がどれくらい苦手なのかが見えていないことかもしれません。三重進学ゼミでは、何となく問題を解くのではなく、学校で習っている内容、過去に戻って復習すべき内容、次に予習する内容を明確にしながら学習を進めます。小さな間違いも放置せず、できるようになるまで丁寧に取り組むことで、定期テストでの得点力と自立学習の力を育てます。お子さまに合った学習方法を一緒に見つけていきます。
7月4日読了時間: 10分


80点・90点は取れるのに、100点に届かない理由
定期テストで80点・90点を取れている子は、すでに学習習慣があり、しっかり頑張っている子が多いです。それでも100点に届かない場合、必要なのは勉強時間をただ増やすことではなく、勉強の質を見直すことかもしれません。どの問題を優先するのか、間違えた問題をどう扱うのか、なぜ失点したのか、テスト直前に何を確認するのか。ここが変わると、同じ勉強時間でも点数が変わることがあります。三重進学ゼミ桔梗が丘校では、間違えた問題を「点数が上がる場所」と考え、学校ワークを早めに進め、×がついた問題を解き直すことを大切にしています。80点・90点で止まっている子が100点を目指すために必要な勉強法を紹介します。
7月2日読了時間: 5分


テスト結果だけでなく、学習姿勢の変化も見てほしい理由
テストが返ってくると、どうしても点数に目がいきます。もちろん点数は大切ですが、三重進学ゼミ桔梗が丘校では、テスト結果だけでなく学習姿勢の変化も大切に見ています。家で勉強しなかった子が少しずつ机に向かうようになった、学校ワークを早めに進められるようになった、分からない問題を相談できるようになった、×を残して解き直せるようになった。このような変化は、すぐに点数に出るとは限りません。しかし、点数が大きく伸びる前には、先に勉強への向き合い方が変わることが多くあります。テスト結果は子どもを責めるためのものではなく、次に何を変えるかを考えるための材料です。点数だけで一喜一憂するのではなく、今回の勉強の仕方を振り返り、次の行動につなげることが大切です。
6月29日読了時間: 5分


期末テスト後が大切|数学・英語は復習、理科・社会・国語は次の予習へ
期末テストは、受けて終わりではありません。テスト後に何をするかによって、次のテストに向けたスタートが大きく変わります。三重進学ゼミ桔梗が丘校では、テスト後の勉強を教科によって変えています。数学と英語は積み重ねの教科なので、できなかった問題をそのままにせず、復習を中心に進めることが大切です。一方で、理科・社会・国語は、学校の定期テスト対策では次の範囲の予習を優先します。定期テストは今学校で習っている範囲が中心ですが、実力テストや高校受験では過去の範囲からも出題されるため、復習が必要になります。大切なのは、何のための勉強なのかを考え、目的に合わせて進め方を変えることです。テスト結果は子どもを責めるためのものではなく、次の行動を決めるための材料です。
6月25日読了時間: 5分


期末テスト前の最終確認|最後に見るべき問題は「何度も間違えた問題」です
期末テスト直前になると、「何を勉強したらいいか分からない」「全部見直した方がいいのかな」と不安になる生徒もいます。しかし、テスト直前に大切なのは、何となく全部を見直すことではありません。限られた時間の中で優先すべきなのは、自分が何度も間違えた問題です。すでにできる問題を何度も解いても、点数アップにはつながりにくいです。一方で、1回目、2回目、3回目と間違えた問題は、テスト本番でも間違える可能性があります。だからこそ、そこをできるようにすることが点数アップにつながります。三重進学ゼミ桔梗が丘校では、×は点数が上がる場所だと考えています。テスト直前の時間は、覚える・解き直す・確認する時間です。最後に見るべき問題を決め、点数が上がる場所を確認していきましょう。
6月21日読了時間: 5分


1学期期末テスト直前|学校ワークを終わらせてからが本当のテスト勉強です
1学期期末テストでは、学校ワークを「終わらせること」が目的になってしまう生徒も少なくありません。しかし、本当に点数を上げるために大切なのは、ワークが終わった後です。ワークを解くことで、できた問題とできなかった問題が仕分けされます。そこから、×がついた問題をもう一度解き直し、同じ解き方の類似問題に取り組み、できる状態に変えていくことが点数アップにつながります。三重進学ゼミ桔梗が丘校では、テスト期間を「ワークを終わらせる時間」ではなく、「覚える・解き直す・確認する時間」として使うことを大切にしています。家で勉強が進まない場合は、塾の学習環境を活用し、自分の苦手と向き合う時間を作ることが大切です。
6月14日読了時間: 5分


おかげさまで別校舎のアクティメソッド名張桔梗が丘校1周年!キャンペーン実施中
英語は「勉強」になった瞬間に、子どもが嫌いになってしまいます。ゲームは夢中で続けるのに、勉強はなかなか手が動かない。その違いは「勉強=嫌なもの」というイメージにあります。本来、勉強とは「わからないことがわかるようになる楽しい作業」のはずです。しかし現在の中学英語は、昔と比べて大きく変化しています。単語数は約900語から1,800語へと倍増し、文法も前倒しされ、小学校で学んだことが前提で進みます。その結果、「頑張っているのに伸びない」「英語が嫌いになる」子どもが増えています。その原因は、学び方の順番にあります。本来は「音→意味→文字」で学ぶべきところを、「文字→意味→暗記」で進めてしまっているのです。アクティメソッドでは、音から学び、タイピングによって圧倒的な量をこなすことで、英語を「やらされる勉強」から「やりたくなる学び」へと変えていきます。現在、名張桔梗が丘校では開校1周年キャンペーンを実施中です。
4月4日読了時間: 6分


定期テストの点数とやる気が爆上がり事例-実績報告
三重進学ゼミでは、一人ひとりの課題を丁寧に分析し、「診察→処方→服薬」の流れになぞらえた学習支援を行っています。
中学1年の冬、社会で10点だった生徒は、宿題を出したことがない状態からスタートしました。AI学習システムと時間無制限コースで「まずは勉強をする習慣づくり」から始め、2か月後の学年末テストで社会が93点に。素直な姿勢と継続力が大きな成果を生みました。
別の中学3年生は、志望校が決まらないまま学力に不安を抱えて入塾。基礎から学び直し、社会を中心に1か月で300問を反復練習。夏休み明けの中間テストでは総合150点アップ、期末ではさらに50点アップし、志望校合格を果たしました。
また、数学22点から入塾した生徒は、「絶対に点数を上げたい」という強い意志で努力を重ね、わずか1か月で40点アップ。最終的には数学80点を突破し、第一志望の高校に合格しました。
どの生徒も共通しているのは、「正しい学び方を身につけ、諦めずに続けたこと」。AI学習と個別サポートの両輪で、生徒一人ひとりが“できる自分”へと変わっています。
2025年11月1日読了時間: 3分


【今の学校教育に疑問を持つ保護者は絶対に見るべき内容】点数爆上げ!主体性を重視した三重進学ゼミの共育指導!
子どもに「幸せに生きる力」を育む教育とは
元麹町中学校校長の工藤悠一さんは、宿題や定期テスト、校則をなくし、子ども自身が考え行動する学校改革を進めてきました。「教育の目的は、子どもが自分の幸せを築き、他者の幸せを願い行動できる人になること」と語ります。
この考えは、三重進学ゼミの教育方針と一致します。当塾でも、子どもが「自ら考え、選び、学ぶ」力を重視し、速読解・思考力講座や個別指導で、知識の暗記にとどまらない「生きる力」を育てます。教師は管理者ではなく伴走者として、子どもが主体的に学ぶ姿を支えます。
工藤さんは「子どもには大きな可能性があり、信じ任せることで成長する」とも言います。三重進学ゼミでも、家庭と塾が連携し、保護者と共に子どもの力を引き出す教育を提供しています。
まずは体験授業で、子どもが自分の力で学ぶ姿を実感してください。学年や学力に合わせた個別体験で、学ぶ楽しさと成長の手応えを感じていただけます。
2025年9月20日読了時間: 3分


「ドラゴン桜」「御上先生」の監修者・『リアルドラゴン桜』西岡壱誠さんのお話を聴かせていただきました。
本日、当塾でも導入している速読勉強会にて、「ドラゴン桜」「御上先生」監修者・西岡壱誠さんの講演を拝聴しました。内容は、三重進学ゼミの指導方針と非常に一致しており、「答えを教えず、自分で考える力を育てる」「調べてメモを取る習慣」など、当塾の実践と重なる話が多くありました。
西岡氏は、子どもたちが答えを欲しがる背景には「考える力=思考力」の不足があるとし、その基盤は試行錯誤する力にあると強調。「いい点を取る」ではなく、「何点を目指すのか」「前回とのギャップ分析」が重要だという点も当塾と同じ考えです。
また、「精神の修養」が成績向上につながるとの話も印象的で、謙虚に助言を求める「土下座勉強法」や、高い目標設定の大切さについても語られました。
当塾では、速読解・思考力講座を活用し、読解力や非認知能力を高める指導を行っています。今回の講演は、当塾の教育方針に自信を持たせてくれる内容でした。
2025年5月26日読了時間: 5分


【5教科合計496点!成績1位をキープ!】小学4年から通塾、今では“無敵の中2”に成長!AI学習で限界突破した生徒の4年間
小学4年生の春に三重進学ゼミ桔梗が丘校へ入塾した生徒が、努力を重ねて中学1年の1年間、定期テスト・実力テストともに学年1位を維持しました。最高得点は5教科491点、次回は満点を目指すと意気込みも十分です。学力の土台を支えたのは、塾独自のAI学習システム。苦手分野を自動で抽出し、類題を繰り返し出題することで、「わかるまで」「できるまで」徹底的に学べる仕組みになっています。1年間で解いた課題はなんと2万5千問以上。毎日の積み重ねが大きな自信と実力に結びつきました。すでに中学2年の夏休み明けまでの予習も完了。自ら学ぶ力が身についた姿に、講師一同感動しています。まずは無料体験でその効果を体感してください!
2025年5月11日読了時間: 3分


未来を考えたとき、大切なこと
私は『やる気がない人がいてもいい』と思います。全員が常にやる気満々だと、逆に疲れてしまうこともありますよね。でも、これからの日本がどうなるかは知ってほしいと思います。例えば、今後6年で、京都と奈良を合わせたぐらいの人口が減ると言われています。さらに、16年後には大阪と兵庫の人口に
2024年9月22日読了時間: 3分


入塾から3年間で約3万問を解いた小学6年生
小学4年生の春に入塾した生徒この春から中学1年生になりました。入塾から3年間、平日は毎日通塾をし、週3回で塾のAIシステムを使用し課題をモリモリこなしてくれました。1年に1回、1年分の課題と記念撮影をすることが恒例になり2022年は約5000枚2023年は2022年の枚数より約7
2024年4月10日読了時間: 2分


2学期期末テスト10点から2ヶ月で93点まで上がった理由
11月の期末テストで社会が10点だった中1生が12月半ばに入塾してきました。体験授業が終わって「今日の体験は楽しかったですか?辛かったですか?」と質問をすると「無(む)です」と答えた生徒。入塾前の面談では今まで宿題を1度も出したことが無いといった内容の話を聞かせて
2023年3月7日読了時間: 3分


新指導要領になってからの定期テスト点数下がっていませんか?
家では勉強を全くやらない生徒が たった1ヶ月で1教科40点や60点まで上がる学習方法とは? 成績が上がらない原因は⋯? テストで点数が取れない原因は「知識が曖味である」ということにつきます。 なぜ、知識が曖味かというと、「学習量の不足」によるものです。...
2022年7月12日読了時間: 3分


中間テスト6点から1ヶ月で期末テストが60点まで上がった理由
5月の中間テストで社会が6点だった中3生が5月末入塾してきました。 体験希望の保護者様からのお電話では子供が勉強のやり方がわからず見ていて苦しそうだというお話しでした。 塾での勉強のやり方を体験してもらい、まずは点数の取りやすい社会と理科と国語の漢字から頑張ってみよう!との...
2022年7月8日読了時間: 6分


『教えない教育、自立学習』ここにあり!
■丁寧に教えても成績が上がらない理由 三重進学ゼミでは開校以来、『教えない塾』として運営を行っている。 教えない理由は、『教えて賢くなるのであれば学校に通っている子供たち全員が賢くなっているはずだから。』である。 実際、成績の良い生徒ほどあまり手はかからず、成績の良くない生...
2022年6月9日読了時間: 9分
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