top of page

基礎学力の定着からトップ校進学までの次世代型完全個別指導塾
週5回時間無制限で通い放題の塾
三重進学ゼミ桔梗が丘校
検索


第1回アクティメソッド全国オンライン保護者会が開催されました|音読・タイピング・家庭での関わり方
2026年7月24日、第1回アクティメソッド全国オンライン保護者会が開催され、英語を音から学ぶ理由、音読・タイピングの練習量、家庭での声かけ、発音や間違いへの向き合い方などが紹介されました。英語学習では「聞く→まねる→読む→打つ」の順番を大切にし、家庭では発音を細かく直しすぎるより、「今日も10回できたね」「前より滑らかに読めたね」と、取り組んだ事実や小さな変化を具体的に認めることが継続につながります。家庭練習は時間ではなく、音読・タイピングともに1日10回以上を目安とし、一度できても忘れることを前提に繰り返すことが重要です。また、分からない時は学年にこだわらず、理解できるところまで戻ること、間違いを責めず「次に伸びる場所」として捉えることも大切です。三重進学ゼミでは、AI学習システムで弱点を記録し、類題や必要な単元へ戻りながら定着を確認します。結果を大人が先に良し悪しと決めず、まず本人の気持ちを聴き、原因を整理して次の学習へつなげます。教えすぎず、子どもが自分で考え、説明し、成長できる余白を残すことが、二つの教室に共通する指導方針です。
7月25日読了時間: 18分


目標達成はレベルアップの積み重ね|ドラクエ式で考える勉強と成長
大きな目標を立てても、何から始めればよいか分からず、動けなくなることがあります。そんな時に役立つのが、RPGの進め方を勉強や人生に置き換えた「ドラクエ式思考法」です。ゲームでは、レベル1の状態でいきなりラスボスへ挑むのではなく、今の自分でも倒せる敵と戦い、経験値を積み、装備を整えながら少しずつ強くなります。勉強も同じです。今できないからといって、才能がないわけではありません。現在の自分と問題のレベルが合っていない可能性があります。間違えた問題を経験値に変え、必要なら前の単元へ戻り、正しい順番で取り組むことが大切です。三重進学ゼミ桔梗が丘校では、子ども自身が現在地を確認し、今必要なことを考え、行動に移せるよう支えています。
7月24日読了時間: 8分


ご褒美があるから頑張る?頑張ったからご褒美がうれしい?
三重進学ゼミ桔梗が丘校では、テストや検定、速読、タイピングコンテストなどで頑張った生徒たちへ、賞状や参加賞、ご褒美を渡すことがあります。ご褒美があるから頑張るのはどうなのかな、と思われる方もいるかもしれません。もちろん、ご褒美だけを目的にしてほしいわけではありません。ただ、頑張ったことが形になる経験は、子どもたちにとって大切です。賞状は頑張った証として残り、お菓子や参加賞は「頑張ったからもらえた」という分かりやすい成功体験になります。三重進学ゼミでは、結果だけでなく、挑戦したこと、練習したこと、前より少しでも良くなろうとした過程も大切にしています。小さな成功体験が、次の挑戦につながります。
7月23日読了時間: 7分


タイピング英語コンテストに挑戦します|夏休みに英語の力を伸ばす理由
三重進学ゼミ桔梗が丘校では、タイピングコンテストを実施します。これからの子どもたちにとって、タイピング力はとても大切な力です。学校でもタブレットやパソコンを使う機会が増え、調べ学習、レポート作成、発表資料づくり、英語学習など、文字を入力する場面はさらに増えていきます。タイピングは、ただ速く打てればよいわけではありません。正しい指使い、正確に入力する力、ミスに気づいて直す力、最後まで集中する力も大切です。コンテストを通して、子どもたちが楽しみながら自分の成長を感じ、これからの学びに必要な力を育てていきます。
7月19日読了時間: 8分


子どもを“育てる”のではなく、子どもが“育つ”環境をつくる
英語には、どちらも「育てる」と訳されることがあるraiseとgrowという単語があります。raiseは誰かが何かを育てる、growは自分自身が育つ・成長するというニュアンスがあります。教育にも、これと似たところがあります。大人が子どもを一方的に伸ばすのではなく、子ども自身が「できるようになりたい」と思い、自分で考え、行動し、成長していくことが大切です。三重進学ゼミ桔梗が丘校は、答えを与え続ける塾ではありません。先生は講師というよりコーチに近く、子どもが自分で育つための環境を整えます。学習計画、弱点の見える化、間違い直し、声かけを通して、子ども自身がgrowしていく力を育てています。
7月9日読了時間: 7分


高得点を取る子は、小学生のうちから“学ぶ土台”を育てています
三重進学ゼミ桔梗が丘校には、過去に4教科で100点を取った生徒や、5教科500点満点中496点を取った生徒もいます。こうした結果は、テスト前だけ少し頑張ったから生まれたものではありません。日々の学習習慣や間違い直しの質、分からない時に相談する力、自分で計画を立てて進める力が積み重なった結果です。そして、もうひとつ大切なのが、小学生のうちから学ぶ土台を育てておくことです。読む力、考える力、聞く力、英語力、語彙力、タイピング力は、一朝一夕で身につくものではありません。速読解講座、速読解思考力講座、速読聴英語、タイピィの冒険、英語王、アクティメソッドなどを通して、小学生のうちから学習の土台を育てることが、中学生になってからの高得点につながります。
7月1日読了時間: 5分


おかげさまで別校舎のアクティメソッド名張桔梗が丘校1周年!キャンペーン実施中
英語は「勉強」になった瞬間に、子どもが嫌いになってしまいます。ゲームは夢中で続けるのに、勉強はなかなか手が動かない。その違いは「勉強=嫌なもの」というイメージにあります。本来、勉強とは「わからないことがわかるようになる楽しい作業」のはずです。しかし現在の中学英語は、昔と比べて大きく変化しています。単語数は約900語から1,800語へと倍増し、文法も前倒しされ、小学校で学んだことが前提で進みます。その結果、「頑張っているのに伸びない」「英語が嫌いになる」子どもが増えています。その原因は、学び方の順番にあります。本来は「音→意味→文字」で学ぶべきところを、「文字→意味→暗記」で進めてしまっているのです。アクティメソッドでは、音から学び、タイピングによって圧倒的な量をこなすことで、英語を「やらされる勉強」から「やりたくなる学び」へと変えていきます。現在、名張桔梗が丘校では開校1周年キャンペーンを実施中です。
4月4日読了時間: 6分


【成績1位を維持】“無敵の中3”へ――1年間で16000枚の努力が証明したこと
小学校4年生から通塾し、成績1位をキープし続けている生徒。その「現在」をお伝えします。
2025年4月1日から2026年3月31日までの1年間で取り組んだプリント枚数は、なんと約16,000枚。昨年度より約3,000枚も増え、努力量はさらに加速しています。
この数字は、ただの「量」ではありません。毎日コツコツと積み重ねる力、自分でやるべきことを考え、やり切る力。そのすべてが詰まった結果です。
しかし、この生徒も最初から特別だったわけではありません。勉強のやり方が分からず、習慣も安定していない、どのご家庭にもある“普通の状態”からのスタートでした。
三重進学ゼミでは、「教えすぎない」指導を大切にしています。答えをすぐに与えるのではなく、自分で考え、自分で進める力を育てる。その積み重ねが、「やらされる勉強」から「自分でやる勉強」へと変えていきます。
成績1位は結果にすぎません。本当に大切なのは、継続できる力と正しい努力の積み重ねです。この1年間の16,000枚という数字が、それを証明しています。
4月1日読了時間: 4分


「勉強しなさい!」がいらなくなる魔法の4分間〜やる気を引き出す三重進学ゼミの秘密〜
「うちの子、なかなか勉強を始めない…」とお悩みの保護者の方へ。三重進学ゼミ 桔梗が丘校では、アメリカの心理学者が提唱した「ズーニンの法則」に基づき、“最初の数分”の行動がやる気を引き出すカギであることに注目しています。脳は動き出すことで自然に集中モードへ入り、「とりあえず少しだけ」から勉強が続けられるようになります。当校ではこの法則を活かし、「勉強嫌いでも自分から取り組める」学習環境を整えています。まずは教科書の3行から、数分間だけ。そこから驚くほど集中できるようになるお子さんがたくさんいます。無料体験授業で、この“数分の魔法”を体感してみませんか?
2025年6月8日読了時間: 3分


中学生1学期中間テスト 英語で満点!!
中学生1学期中間テスト
英語で100点get🎉🎉🎉
おめでとう🎊😆
2023年5月23日読了時間: 1分


アクティメソッドタイピング英語 受講開始2ヶ月で中学英単語800語以上をマスター!
2023年3月中半からアクティメソッドタイピング英語講座の受講を開始した小学生。講座の受講を開始して約2ヶ月が経ちました。今では中学1年生の英単語800語を完全マスター!!練習量は今現在で2156回!!中1チャレンジが終わったら中学2年生の英単語へ進みます。
2023年5月16日読了時間: 1分
bottom of page