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基礎学力の定着からトップ校進学までの次世代型完全個別指導塾
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三重進学ゼミ桔梗が丘校
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タイピング英語コンテストに挑戦します|夏休みに英語の力を伸ばす理由
三重進学ゼミ桔梗が丘校では、タイピングコンテストを実施します。これからの子どもたちにとって、タイピング力はとても大切な力です。学校でもタブレットやパソコンを使う機会が増え、調べ学習、レポート作成、発表資料づくり、英語学習など、文字を入力する場面はさらに増えていきます。タイピングは、ただ速く打てればよいわけではありません。正しい指使い、正確に入力する力、ミスに気づいて直す力、最後まで集中する力も大切です。コンテストを通して、子どもたちが楽しみながら自分の成長を感じ、これからの学びに必要な力を育てていきます。
2 日前読了時間: 8分


「どうせ無理」が「どうしたらできる?」に変わると、勉強は動き出す
勉強をしている子どもたちを見ていると、言葉の力はとても大きいと感じます。「どうせ無理」「できない」「数学は苦手」と口にすると、その理由ばかりを探してしまうことがあります。一方で、「やってみよう」「どうしたらできるかな」「もう少しでできそう」という言葉に変わると、自然と次の行動を探し始めます。言葉そのものに不思議な力があるかどうかは分かりません。しかし、言葉が思考を変え、思考が行動を変え、行動が結果を変えることは、日々の学習を見ていてもよく感じます。三重進学ゼミ桔梗が丘校では、子どもたちが「どうせ無理」で止まるのではなく、「どうしたらできるかな」と考えられるように、日々の学習を支えています。
3 日前読了時間: 7分


考える力は、点数にも将来にもつながる力です|速読解思考力講座で育てたい力
勉強では、覚えることも大切です。しかし、最近のテストや入試では、ただ暗記しているだけでは対応しにくい問題も増えています。文章を読んで条件を整理する、図や表から必要な情報を見つける、いくつかの情報を組み合わせて考える、理由を説明する。このような場面では、考える力が必要です。三重進学ゼミ桔梗が丘校では、その考える力を育てる講座として速読解思考力講座を大切にしています。考える力は、国語だけでなく数学の文章題、理科や社会の資料読み取り、英語の長文にもつながります。小学生のうちから読む力と一緒に考える力を育てることが、中学生になってからの学習にも将来の学びにもつながります。
6 日前読了時間: 7分


読む力は、すべての教科の土台です|速読解講座で育てたい力
読む力は、国語だけに必要な力ではありません。数学の文章題、理科の実験説明、社会の資料読み取り、英語の長文、学校ワークの問題文など、どの教科でも文章を読んで理解する力が必要です。三重進学ゼミ桔梗が丘校では、その読む力を育てる講座として速読解講座を導入しています。速読解講座は、ただ速く読むだけの講座ではありません。大切なのは、速く、正確に、理解しながら読む力です。読むスピードが上がり、内容を理解できるようになると、学校ワークやテストでの負担が変わります。小学生のうちから読む力を育てることは、中学生になってからの学習にも、将来の学びにもつながる大切な土台づくりです。
7月13日読了時間: 7分


子どもを“育てる”のではなく、子どもが“育つ”環境をつくる
英語には、どちらも「育てる」と訳されることがあるraiseとgrowという単語があります。raiseは誰かが何かを育てる、growは自分自身が育つ・成長するというニュアンスがあります。教育にも、これと似たところがあります。大人が子どもを一方的に伸ばすのではなく、子ども自身が「できるようになりたい」と思い、自分で考え、行動し、成長していくことが大切です。三重進学ゼミ桔梗が丘校は、答えを与え続ける塾ではありません。先生は講師というよりコーチに近く、子どもが自分で育つための環境を整えます。学習計画、弱点の見える化、間違い直し、声かけを通して、子ども自身がgrowしていく力を育てています。
7月9日読了時間: 7分


80点・90点は取れるのに、100点に届かない理由
定期テストで80点・90点を取れている子は、すでに学習習慣があり、しっかり頑張っている子が多いです。それでも100点に届かない場合、必要なのは勉強時間をただ増やすことではなく、勉強の質を見直すことかもしれません。どの問題を優先するのか、間違えた問題をどう扱うのか、なぜ失点したのか、テスト直前に何を確認するのか。ここが変わると、同じ勉強時間でも点数が変わることがあります。三重進学ゼミ桔梗が丘校では、間違えた問題を「点数が上がる場所」と考え、学校ワークを早めに進め、×がついた問題を解き直すことを大切にしています。80点・90点で止まっている子が100点を目指すために必要な勉強法を紹介します。
7月2日読了時間: 5分


高得点を取る子は、小学生のうちから“学ぶ土台”を育てています
三重進学ゼミ桔梗が丘校には、過去に4教科で100点を取った生徒や、5教科500点満点中496点を取った生徒もいます。こうした結果は、テスト前だけ少し頑張ったから生まれたものではありません。日々の学習習慣や間違い直しの質、分からない時に相談する力、自分で計画を立てて進める力が積み重なった結果です。そして、もうひとつ大切なのが、小学生のうちから学ぶ土台を育てておくことです。読む力、考える力、聞く力、英語力、語彙力、タイピング力は、一朝一夕で身につくものではありません。速読解講座、速読解思考力講座、速読聴英語、タイピィの冒険、英語王、アクティメソッドなどを通して、小学生のうちから学習の土台を育てることが、中学生になってからの高得点につながります。
7月1日読了時間: 5分


テスト結果だけでなく、学習姿勢の変化も見てほしい理由
テストが返ってくると、どうしても点数に目がいきます。もちろん点数は大切ですが、三重進学ゼミ桔梗が丘校では、テスト結果だけでなく学習姿勢の変化も大切に見ています。家で勉強しなかった子が少しずつ机に向かうようになった、学校ワークを早めに進められるようになった、分からない問題を相談できるようになった、×を残して解き直せるようになった。このような変化は、すぐに点数に出るとは限りません。しかし、点数が大きく伸びる前には、先に勉強への向き合い方が変わることが多くあります。テスト結果は子どもを責めるためのものではなく、次に何を変えるかを考えるための材料です。点数だけで一喜一憂するのではなく、今回の勉強の仕方を振り返り、次の行動につなげることが大切です。
6月29日読了時間: 5分


おかげさまで別校舎のアクティメソッド名張桔梗が丘校1周年!キャンペーン実施中
英語は「勉強」になった瞬間に、子どもが嫌いになってしまいます。ゲームは夢中で続けるのに、勉強はなかなか手が動かない。その違いは「勉強=嫌なもの」というイメージにあります。本来、勉強とは「わからないことがわかるようになる楽しい作業」のはずです。しかし現在の中学英語は、昔と比べて大きく変化しています。単語数は約900語から1,800語へと倍増し、文法も前倒しされ、小学校で学んだことが前提で進みます。その結果、「頑張っているのに伸びない」「英語が嫌いになる」子どもが増えています。その原因は、学び方の順番にあります。本来は「音→意味→文字」で学ぶべきところを、「文字→意味→暗記」で進めてしまっているのです。アクティメソッドでは、音から学び、タイピングによって圧倒的な量をこなすことで、英語を「やらされる勉強」から「やりたくなる学び」へと変えていきます。現在、名張桔梗が丘校では開校1周年キャンペーンを実施中です。
4月4日読了時間: 6分


2025年度卒業生の声
勉強がほとんど習慣になっていなかった私でも、三重進学ゼミに入塾してからは毎回3時間以上の学習に取り組めるようになりました。最初は不安もありましたが、計画的に学習を進める環境と、自分で考えて解決する勉強法を教えてもらったことで、自然と集中できるようになりました。特に「できない問題に向き合う」ことの大切さを学び、映像授業や調べ学習を活用しながら理解を深めることで、実力テストの点数も大きく伸びました。また、周りの努力している人たちと関わる中で、自分の意識も変わり、より高い目標に向かって努力するようになりました。環境と考え方が変われば、人はここまで変われるのだと実感しています。
3月26日読了時間: 3分


2025年度卒業生の声
三重進学ゼミで学んだ最も大きなことは、「計画を立てる力」と「正しい勉強の仕方」です。テスト前には、提出物の範囲をもとにカレンダーへ学習計画を書き込み、毎日やるべきことを明確にすることで、迷わず勉強に取り組めるようになりました。また、「できる問題ではなく、分からない問題に向き合う」という考え方を教わり、苦手な部分を分析して学習する習慣が身につきました。その結果、点数が上がるだけでなく、苦手を克服すること自体に楽しさを感じられるようになりました。これから勉強する人には、早めの準備と日々の継続、そして苦手から逃げない姿勢を大切にしてほしいです。
3月25日読了時間: 2分


小学校低学年で分数につまずかせないために
「分数が始まってから算数を嫌がるようになった」「何度説明しても分母と分子が分からない」
これは、三重進学ゼミに寄せられる低学年保護者の方からの代表的なお悩みです。
実は、分数でつまずく原因は計算力不足ではありません。多くの場合、「数をイメージする力」や「考え方の土台」が十分に育っていないことが原因です。分数は普段の生活で使う機会が少なく、整数とは性質も異なるため、意味を理解しないまま式だけを覚えてしまう子が少なくありません。
家庭では、ケーキやピザを切り分けたり、料理で分量を測ったりすることで、分数を生活の中で体感させることが効果的です。「半分こしよう」「どっちが多い?」といった会話が、分数理解の第一歩になります。
三重進学ゼミでは、分数を暗記させるのではなく、言葉で説明できる力・考える力を重視した指導を行っています。算数が苦手になる前に、お子さまの理解の現状を体験授業で確認してみませんか。
2025年12月29日読了時間: 4分


コグトレとは?勉強ができない本当の理由は「順番」にあった
「家では勉強しているのに、なぜか結果につながらない」
そんな悩みを抱えるご家庭は少なくありません。しかし多くの場合、その原因はやる気や能力ではなく、勉強の「順番」にあります。正しく見る、聞く、覚えるという土台が整っていない状態で考えさせても、理解は深まりません。
コグトレ(認知機能トレーニング)は、見る力・聞く力・覚える力といった学習の基礎を整える考え方です。先日参加したコグトレ養成ワークショップでは、「考えさせる前に、正しく情報を受け取れているかを確認する」ことの重要性を、実践を通して学びました。
三重進学ゼミでは以前から、速読解思考力やメタ認知を通して「教える前に整える」指導を大切にしています。今回の学びを活かし、今後は授業の導入や個別対応の中で、無理のない形でコグトレの考え方を取り入れていく予定です。努力しているのに結果が出ないと感じているなら、学力の前に学習の土台を一緒に見直してみませんか。
2025年12月28日読了時間: 4分


算数ができない本当の理由は「計算力」ではない
算数が苦手な子どもの多くは、計算力ではなく「考え方」でつまずいています。文章題になると手が止まる、テストで時間が足りない――その原因は、問題を整理し、順序立てて考える「思考力」が身についていないことにあります。
近年の算数は、公式を覚えるだけでは解けない問題が増え、文部科学省も「自分で考える力」を重視しています。三重進学ゼミでは、速読解思考力トレーニングにより、問題文を正確に読み取り、情報を整理し、解答までの道筋を考える力を育成。さらに、考え方を言葉にするメタ認知指導と、一人ひとりに合わせた一点集中の個別指導で、「わかったつもり」を確実な得点力へと変えていきます。算数への苦手意識を克服し、自信を持って学べるようになる変化を、まずは体験授業で実感してください。
2025年12月27日読了時間: 4分


定期テストの点数とやる気が爆上がり事例-実績報告
三重進学ゼミでは、一人ひとりの課題を丁寧に分析し、「診察→処方→服薬」の流れになぞらえた学習支援を行っています。
中学1年の冬、社会で10点だった生徒は、宿題を出したことがない状態からスタートしました。AI学習システムと時間無制限コースで「まずは勉強をする習慣づくり」から始め、2か月後の学年末テストで社会が93点に。素直な姿勢と継続力が大きな成果を生みました。
別の中学3年生は、志望校が決まらないまま学力に不安を抱えて入塾。基礎から学び直し、社会を中心に1か月で300問を反復練習。夏休み明けの中間テストでは総合150点アップ、期末ではさらに50点アップし、志望校合格を果たしました。
また、数学22点から入塾した生徒は、「絶対に点数を上げたい」という強い意志で努力を重ね、わずか1か月で40点アップ。最終的には数学80点を突破し、第一志望の高校に合格しました。
どの生徒も共通しているのは、「正しい学び方を身につけ、諦めずに続けたこと」。AI学習と個別サポートの両輪で、生徒一人ひとりが“できる自分”へと変わっています。
2025年11月1日読了時間: 3分


【今の学校教育に疑問を持つ保護者は絶対に見るべき内容】点数爆上げ!主体性を重視した三重進学ゼミの共育指導!
子どもに「幸せに生きる力」を育む教育とは
元麹町中学校校長の工藤悠一さんは、宿題や定期テスト、校則をなくし、子ども自身が考え行動する学校改革を進めてきました。「教育の目的は、子どもが自分の幸せを築き、他者の幸せを願い行動できる人になること」と語ります。
この考えは、三重進学ゼミの教育方針と一致します。当塾でも、子どもが「自ら考え、選び、学ぶ」力を重視し、速読解・思考力講座や個別指導で、知識の暗記にとどまらない「生きる力」を育てます。教師は管理者ではなく伴走者として、子どもが主体的に学ぶ姿を支えます。
工藤さんは「子どもには大きな可能性があり、信じ任せることで成長する」とも言います。三重進学ゼミでも、家庭と塾が連携し、保護者と共に子どもの力を引き出す教育を提供しています。
まずは体験授業で、子どもが自分の力で学ぶ姿を実感してください。学年や学力に合わせた個別体験で、学ぶ楽しさと成長の手応えを感じていただけます。
2025年9月20日読了時間: 3分


「書けない子」から「書ける子」へ──記述力の土台をつくる三重進学ゼミの思考トレーニング
2025年の全国学力テストでは、小学校算数の記述式問題で無回答率15.6%という衝撃的な結果が出ました。「答えを書けない子」が増えているのは、単に国語力ややる気の問題ではなく、「論理を言語化する力」の不足が背景にあります。
三重進学ゼミでは、こうした課題に正面から向き合い、速読解思考力講座をはじめとした独自の取り組みを行っています。文章を正確に速く読み、情報を整理し、因果関係を見抜く力を日常的に鍛えています。また、メタ認知力を高める声かけや、「事実→理由→結論」の型を使った記述トレーニングにより、生徒は徐々に“書ける”ようになっていきます。
記述式問題で白紙になる子どもたちは、「書けない」のではなく「どう書けばよいか分からない」だけ。だからこそ、書く型や順序、考えを言葉にする土台をつくることが重要なのです。AI時代に求められるのは、思考力と伝える力。三重進学ゼミは、子どもたちの未来につながる“考える力の土台づくり”を、今まさに実践しています。
2025年8月2日読了時間: 3分


【成績が上がる子の共通点】続けられる子は、“あるコツ”を知っている。
「やる気はあるのに勉強が続かない…」
そんなお子さまの様子に、心配されている保護者の方も多いのではないでしょうか。
実は、成績が伸びる子と伸びない子の違いは、才能や地頭ではありません。
カギとなるのは――「継続するコツ」を知っているかどうかです。
子どもたちの成績は、必ず「停滞期(=踊り場)」をはさみながら、少しずつ上がっていきます。
そのとき、諦めるのか。乗り越えるのか。
その分かれ道を決めるのが、“日々の声かけ”や“継続を支える仕組み”です。
三重進学ゼミでは、AIによる個別診断・ミスの自動復習・速読やタイピングなどの多角的アプローチにより、**お子さまが自然と「続けられる学び」**を実現しています。
また、人は1日に3万回以上「自問自答」していると言われています。
「どうせ無理」とつぶやくのか、「まだやれる」と言い聞かせるのか――。
この内なる対話も、成績に大きく影響します。
この記事では、三重進学ゼミが実践している「継続のコツ」を紹介しています。
勉強が続かない・成果が出ないとお悩みの方は、まず無料体験授業でその変化のきっかけを
2025年7月26日読了時間: 3分


【小学生の分数が苦手に?】家庭でできる学び方と三重進学ゼミでの解決法とは?
小学生が分数につまずく理由には、「生活での接点が少ない」「整数とのルールの違い」「計算手順の複雑さ」があります。特に低学年で苦手意識を持つと、その後の算数・数学にも影響を与えかねません。この記事では、家庭でできる分数の学習方法として、ケーキや料理を使った具体的な体験や、言葉で説明させるトレーニング法を紹介。また、三重進学ゼミが提供する「算数的思考力講座」では、基礎から応用まで一人ひとりに合った学びをサポートしています。「できない」を「できた!」に変える第一歩として、まずは無料体験授業がおすすめです。お子さまの「分かる」が「楽しい」になる、そんな学習を一緒に始めてみませんか?
2025年7月25日読了時間: 3分


【保護者必見】算数が苦手な子も伸びる!いま必要な“考える力”とは?
今、算数に求められているのは「計算力」だけではありません。文章題や図表問題など、子どもたちが自分の力で考え抜く“思考力”が重要視される時代になりました。三重進学ゼミの「算数的思考力講座」では、基礎となる計算力の徹底トレーニングに加え、論理的に考える力を育てる問題演習や、脳科学にもとづいた知能トレーニングを実施しています。家庭でも、買い物や料理の場面で「算数的な問いかけ」をすることで、自然と思考力を育てることができます。受験や将来を見据えた“考える力”を伸ばしたいご家庭は、ぜひ無料体験授業にご参加ください。今のうちに「考えるクセ」を身につけることで、算数が得意になるきっかけをつくりましょう!
2025年7月16日読了時間: 3分
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