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基礎学力の定着からトップ校進学までの次世代型完全個別指導塾
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三重進学ゼミ桔梗が丘校
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高得点を取る子は、小学生のうちから“学ぶ土台”を育てています
三重進学ゼミ桔梗が丘校には、過去に4教科で100点を取った生徒や、5教科500点満点中496点を取った生徒もいます。こうした結果は、テスト前だけ少し頑張ったから生まれたものではありません。日々の学習習慣や間違い直しの質、分からない時に相談する力、自分で計画を立てて進める力が積み重なった結果です。そして、もうひとつ大切なのが、小学生のうちから学ぶ土台を育てておくことです。読む力、考える力、聞く力、英語力、語彙力、タイピング力は、一朝一夕で身につくものではありません。速読解講座、速読解思考力講座、速読聴英語、タイピィの冒険、英語王、アクティメソッドなどを通して、小学生のうちから学習の土台を育てることが、中学生になってからの高得点につながります。
3 日前読了時間: 5分


テスト結果だけでなく、学習姿勢の変化も見てほしい理由
テストが返ってくると、どうしても点数に目がいきます。もちろん点数は大切ですが、三重進学ゼミ桔梗が丘校では、テスト結果だけでなく学習姿勢の変化も大切に見ています。家で勉強しなかった子が少しずつ机に向かうようになった、学校ワークを早めに進められるようになった、分からない問題を相談できるようになった、×を残して解き直せるようになった。このような変化は、すぐに点数に出るとは限りません。しかし、点数が大きく伸びる前には、先に勉強への向き合い方が変わることが多くあります。テスト結果は子どもを責めるためのものではなく、次に何を変えるかを考えるための材料です。点数だけで一喜一憂するのではなく、今回の勉強の仕方を振り返り、次の行動につなげることが大切です。
5 日前読了時間: 5分


期末テスト後が大切|数学・英語は復習、理科・社会・国語は次の予習へ
期末テストは、受けて終わりではありません。テスト後に何をするかによって、次のテストに向けたスタートが大きく変わります。三重進学ゼミ桔梗が丘校では、テスト後の勉強を教科によって変えています。数学と英語は積み重ねの教科なので、できなかった問題をそのままにせず、復習を中心に進めることが大切です。一方で、理科・社会・国語は、学校の定期テスト対策では次の範囲の予習を優先します。定期テストは今学校で習っている範囲が中心ですが、実力テストや高校受験では過去の範囲からも出題されるため、復習が必要になります。大切なのは、何のための勉強なのかを考え、目的に合わせて進め方を変えることです。テスト結果は子どもを責めるためのものではなく、次の行動を決めるための材料です。
6月25日読了時間: 5分


おかげさまで別校舎のアクティメソッド名張桔梗が丘校1周年!キャンペーン実施中
英語は「勉強」になった瞬間に、子どもが嫌いになってしまいます。ゲームは夢中で続けるのに、勉強はなかなか手が動かない。その違いは「勉強=嫌なもの」というイメージにあります。本来、勉強とは「わからないことがわかるようになる楽しい作業」のはずです。しかし現在の中学英語は、昔と比べて大きく変化しています。単語数は約900語から1,800語へと倍増し、文法も前倒しされ、小学校で学んだことが前提で進みます。その結果、「頑張っているのに伸びない」「英語が嫌いになる」子どもが増えています。その原因は、学び方の順番にあります。本来は「音→意味→文字」で学ぶべきところを、「文字→意味→暗記」で進めてしまっているのです。アクティメソッドでは、音から学び、タイピングによって圧倒的な量をこなすことで、英語を「やらされる勉強」から「やりたくなる学び」へと変えていきます。現在、名張桔梗が丘校では開校1周年キャンペーンを実施中です。
4月4日読了時間: 6分


小学校低学年で分数につまずかせないために
「分数が始まってから算数を嫌がるようになった」「何度説明しても分母と分子が分からない」
これは、三重進学ゼミに寄せられる低学年保護者の方からの代表的なお悩みです。
実は、分数でつまずく原因は計算力不足ではありません。多くの場合、「数をイメージする力」や「考え方の土台」が十分に育っていないことが原因です。分数は普段の生活で使う機会が少なく、整数とは性質も異なるため、意味を理解しないまま式だけを覚えてしまう子が少なくありません。
家庭では、ケーキやピザを切り分けたり、料理で分量を測ったりすることで、分数を生活の中で体感させることが効果的です。「半分こしよう」「どっちが多い?」といった会話が、分数理解の第一歩になります。
三重進学ゼミでは、分数を暗記させるのではなく、言葉で説明できる力・考える力を重視した指導を行っています。算数が苦手になる前に、お子さまの理解の現状を体験授業で確認してみませんか。
2025年12月29日読了時間: 4分


コグトレとは?勉強ができない本当の理由は「順番」にあった
「家では勉強しているのに、なぜか結果につながらない」
そんな悩みを抱えるご家庭は少なくありません。しかし多くの場合、その原因はやる気や能力ではなく、勉強の「順番」にあります。正しく見る、聞く、覚えるという土台が整っていない状態で考えさせても、理解は深まりません。
コグトレ(認知機能トレーニング)は、見る力・聞く力・覚える力といった学習の基礎を整える考え方です。先日参加したコグトレ養成ワークショップでは、「考えさせる前に、正しく情報を受け取れているかを確認する」ことの重要性を、実践を通して学びました。
三重進学ゼミでは以前から、速読解思考力やメタ認知を通して「教える前に整える」指導を大切にしています。今回の学びを活かし、今後は授業の導入や個別対応の中で、無理のない形でコグトレの考え方を取り入れていく予定です。努力しているのに結果が出ないと感じているなら、学力の前に学習の土台を一緒に見直してみませんか。
2025年12月28日読了時間: 4分


定期テストの点数とやる気が爆上がり事例-実績報告
三重進学ゼミでは、一人ひとりの課題を丁寧に分析し、「診察→処方→服薬」の流れになぞらえた学習支援を行っています。
中学1年の冬、社会で10点だった生徒は、宿題を出したことがない状態からスタートしました。AI学習システムと時間無制限コースで「まずは勉強をする習慣づくり」から始め、2か月後の学年末テストで社会が93点に。素直な姿勢と継続力が大きな成果を生みました。
別の中学3年生は、志望校が決まらないまま学力に不安を抱えて入塾。基礎から学び直し、社会を中心に1か月で300問を反復練習。夏休み明けの中間テストでは総合150点アップ、期末ではさらに50点アップし、志望校合格を果たしました。
また、数学22点から入塾した生徒は、「絶対に点数を上げたい」という強い意志で努力を重ね、わずか1か月で40点アップ。最終的には数学80点を突破し、第一志望の高校に合格しました。
どの生徒も共通しているのは、「正しい学び方を身につけ、諦めずに続けたこと」。AI学習と個別サポートの両輪で、生徒一人ひとりが“できる自分”へと変わっています。
2025年11月1日読了時間: 3分


【今の学校教育に疑問を持つ保護者は絶対に見るべき内容】点数爆上げ!主体性を重視した三重進学ゼミの共育指導!
子どもに「幸せに生きる力」を育む教育とは
元麹町中学校校長の工藤悠一さんは、宿題や定期テスト、校則をなくし、子ども自身が考え行動する学校改革を進めてきました。「教育の目的は、子どもが自分の幸せを築き、他者の幸せを願い行動できる人になること」と語ります。
この考えは、三重進学ゼミの教育方針と一致します。当塾でも、子どもが「自ら考え、選び、学ぶ」力を重視し、速読解・思考力講座や個別指導で、知識の暗記にとどまらない「生きる力」を育てます。教師は管理者ではなく伴走者として、子どもが主体的に学ぶ姿を支えます。
工藤さんは「子どもには大きな可能性があり、信じ任せることで成長する」とも言います。三重進学ゼミでも、家庭と塾が連携し、保護者と共に子どもの力を引き出す教育を提供しています。
まずは体験授業で、子どもが自分の力で学ぶ姿を実感してください。学年や学力に合わせた個別体験で、学ぶ楽しさと成長の手応えを感じていただけます。
2025年9月20日読了時間: 3分
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