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基礎学力の定着からトップ校進学までの次世代型完全個別指導塾
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三重進学ゼミ桔梗が丘校
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実力テスト対策をしなくても結果につながる三重進学ゼミの普段の学習
実力テスト前に中1からすべてやり直す必要はありません。三重進学ゼミでは、普段から吉備・AIシステム・映像授業を使い、一人ひとりの苦手を見つけて克服しています。日々の学習そのものが実力テスト対策になる理由を紹介します。
10月5日読了時間: 8分


2学期中間テストの勉強法|何時間勉強したかより、何ができるようになったか
テスト前、「何時間勉強したか」だけを目標にしていませんか?大切なのは、できなかったことを自分でできる状態へ変えること。2学期中間テストに向けて三重進学ゼミ桔梗が丘校が大切にしている勉強法を紹介します。
9月19日読了時間: 8分


第1回アクティメソッド全国オンライン保護者会が開催されました|音読・タイピング・家庭での関わり方
2026年7月24日、第1回アクティメソッド全国オンライン保護者会が開催され、英語を音から学ぶ理由、音読・タイピングの練習量、家庭での声かけ、発音や間違いへの向き合い方などが紹介されました。英語学習では「聞く→まねる→読む→打つ」の順番を大切にし、家庭では発音を細かく直しすぎるより、「今日も10回できたね」「前より滑らかに読めたね」と、取り組んだ事実や小さな変化を具体的に認めることが継続につながります。家庭練習は時間ではなく、音読・タイピングともに1日10回以上を目安とし、一度できても忘れることを前提に繰り返すことが重要です。また、分からない時は学年にこだわらず、理解できるところまで戻ること、間違いを責めず「次に伸びる場所」として捉えることも大切です。三重進学ゼミでは、AI学習システムで弱点を記録し、類題や必要な単元へ戻りながら定着を確認します。結果を大人が先に良し悪しと決めず、まず本人の気持ちを聴き、原因を整理して次の学習へつなげます。教えすぎず、子どもが自分で考え、説明し、成長できる余白を残すことが、二つの教室に共通する指導方針です。
7月25日読了時間: 18分


夏休みの宿題が進まない中学生へ|本当の理由と家庭でできる声かけ
夏休みに入ったのに、宿題がなかなか進まない。声をかけても「あとでやる」と言うだけで、気づけば一日が終わっている。学校ワークを開いても、分からない問題で手が止まっている。そんな様子を見ると、「やる気がないのでは」と心配になる保護者の方も多いと思います。しかし、宿題が進まない原因は、気持ちの問題だけではありません。課題の量を把握できていない、何から始めればよいか分からない、分からない問題で止まり続けている、丸つけや直しまで計画に入っていない、ワークを終わらせることだけが目的になっているなど、いくつかの原因が重なっていることがあります。三重進学ゼミ桔梗が丘校では、まずお子さまがどこで止まっているのかを確認し、その子に合う学習の順番や進め方を一緒に考えます。夏休みの宿題を、ただ提出するためのものにせず、二学期につながる学びに変えていきましょう。
7月25日読了時間: 7分


目標達成はレベルアップの積み重ね|ドラクエ式で考える勉強と成長
大きな目標を立てても、何から始めればよいか分からず、動けなくなることがあります。そんな時に役立つのが、RPGの進め方を勉強や人生に置き換えた「ドラクエ式思考法」です。ゲームでは、レベル1の状態でいきなりラスボスへ挑むのではなく、今の自分でも倒せる敵と戦い、経験値を積み、装備を整えながら少しずつ強くなります。勉強も同じです。今できないからといって、才能がないわけではありません。現在の自分と問題のレベルが合っていない可能性があります。間違えた問題を経験値に変え、必要なら前の単元へ戻り、正しい順番で取り組むことが大切です。三重進学ゼミ桔梗が丘校では、子ども自身が現在地を確認し、今必要なことを考え、行動に移せるよう支えています。
7月24日読了時間: 8分


タイピング英語コンテストに挑戦します|夏休みに英語の力を伸ばす理由
三重進学ゼミ桔梗が丘校では、タイピングコンテストを実施します。これからの子どもたちにとって、タイピング力はとても大切な力です。学校でもタブレットやパソコンを使う機会が増え、調べ学習、レポート作成、発表資料づくり、英語学習など、文字を入力する場面はさらに増えていきます。タイピングは、ただ速く打てればよいわけではありません。正しい指使い、正確に入力する力、ミスに気づいて直す力、最後まで集中する力も大切です。コンテストを通して、子どもたちが楽しみながら自分の成長を感じ、これからの学びに必要な力を育てていきます。
7月19日読了時間: 8分


「どうせ無理」が「どうしたらできる?」に変わると、勉強は動き出す
勉強をしている子どもたちを見ていると、言葉の力はとても大きいと感じます。「どうせ無理」「できない」「数学は苦手」と口にすると、その理由ばかりを探してしまうことがあります。一方で、「やってみよう」「どうしたらできるかな」「もう少しでできそう」という言葉に変わると、自然と次の行動を探し始めます。言葉そのものに不思議な力があるかどうかは分かりません。しかし、言葉が思考を変え、思考が行動を変え、行動が結果を変えることは、日々の学習を見ていてもよく感じます。三重進学ゼミ桔梗が丘校では、子どもたちが「どうせ無理」で止まるのではなく、「どうしたらできるかな」と考えられるように、日々の学習を支えています。
7月18日読了時間: 7分


考える力は、点数にも将来にもつながる力です|速読解思考力講座で育てたい力
勉強では、覚えることも大切です。しかし、最近のテストや入試では、ただ暗記しているだけでは対応しにくい問題も増えています。文章を読んで条件を整理する、図や表から必要な情報を見つける、いくつかの情報を組み合わせて考える、理由を説明する。このような場面では、考える力が必要です。三重進学ゼミ桔梗が丘校では、その考える力を育てる講座として速読解思考力講座を大切にしています。考える力は、国語だけでなく数学の文章題、理科や社会の資料読み取り、英語の長文にもつながります。小学生のうちから読む力と一緒に考える力を育てることが、中学生になってからの学習にも将来の学びにもつながります。
7月15日読了時間: 7分


子どもを“育てる”のではなく、子どもが“育つ”環境をつくる
英語には、どちらも「育てる」と訳されることがあるraiseとgrowという単語があります。raiseは誰かが何かを育てる、growは自分自身が育つ・成長するというニュアンスがあります。教育にも、これと似たところがあります。大人が子どもを一方的に伸ばすのではなく、子ども自身が「できるようになりたい」と思い、自分で考え、行動し、成長していくことが大切です。三重進学ゼミ桔梗が丘校は、答えを与え続ける塾ではありません。先生は講師というよりコーチに近く、子どもが自分で育つための環境を整えます。学習計画、弱点の見える化、間違い直し、声かけを通して、子ども自身がgrowしていく力を育てています。
7月9日読了時間: 7分


高得点を取る子は、小学生のうちから“学ぶ土台”を育てています
三重進学ゼミ桔梗が丘校には、過去に4教科で100点を取った生徒や、5教科500点満点中496点を取った生徒もいます。こうした結果は、テスト前だけ少し頑張ったから生まれたものではありません。日々の学習習慣や間違い直しの質、分からない時に相談する力、自分で計画を立てて進める力が積み重なった結果です。そして、もうひとつ大切なのが、小学生のうちから学ぶ土台を育てておくことです。読む力、考える力、聞く力、英語力、語彙力、タイピング力は、一朝一夕で身につくものではありません。速読解講座、速読解思考力講座、速読聴英語、タイピィの冒険、英語王、アクティメソッドなどを通して、小学生のうちから学習の土台を育てることが、中学生になってからの高得点につながります。
7月1日読了時間: 5分


テスト結果だけでなく、学習姿勢の変化も見てほしい理由
テストが返ってくると、どうしても点数に目がいきます。もちろん点数は大切ですが、三重進学ゼミ桔梗が丘校では、テスト結果だけでなく学習姿勢の変化も大切に見ています。家で勉強しなかった子が少しずつ机に向かうようになった、学校ワークを早めに進められるようになった、分からない問題を相談できるようになった、×を残して解き直せるようになった。このような変化は、すぐに点数に出るとは限りません。しかし、点数が大きく伸びる前には、先に勉強への向き合い方が変わることが多くあります。テスト結果は子どもを責めるためのものではなく、次に何を変えるかを考えるための材料です。点数だけで一喜一憂するのではなく、今回の勉強の仕方を振り返り、次の行動につなげることが大切です。
6月29日読了時間: 5分


期末テスト後が大切|数学・英語は復習、理科・社会・国語は次の予習へ
期末テストは、受けて終わりではありません。テスト後に何をするかによって、次のテストに向けたスタートが大きく変わります。三重進学ゼミ桔梗が丘校では、テスト後の勉強を教科によって変えています。数学と英語は積み重ねの教科なので、できなかった問題をそのままにせず、復習を中心に進めることが大切です。一方で、理科・社会・国語は、学校の定期テスト対策では次の範囲の予習を優先します。定期テストは今学校で習っている範囲が中心ですが、実力テストや高校受験では過去の範囲からも出題されるため、復習が必要になります。大切なのは、何のための勉強なのかを考え、目的に合わせて進め方を変えることです。テスト結果は子どもを責めるためのものではなく、次の行動を決めるための材料です。
6月25日読了時間: 5分


おかげさまで別校舎のアクティメソッド名張桔梗が丘校1周年!キャンペーン実施中
英語は「勉強」になった瞬間に、子どもが嫌いになってしまいます。ゲームは夢中で続けるのに、勉強はなかなか手が動かない。その違いは「勉強=嫌なもの」というイメージにあります。本来、勉強とは「わからないことがわかるようになる楽しい作業」のはずです。しかし現在の中学英語は、昔と比べて大きく変化しています。単語数は約900語から1,800語へと倍増し、文法も前倒しされ、小学校で学んだことが前提で進みます。その結果、「頑張っているのに伸びない」「英語が嫌いになる」子どもが増えています。その原因は、学び方の順番にあります。本来は「音→意味→文字」で学ぶべきところを、「文字→意味→暗記」で進めてしまっているのです。アクティメソッドでは、音から学び、タイピングによって圧倒的な量をこなすことで、英語を「やらされる勉強」から「やりたくなる学び」へと変えていきます。現在、名張桔梗が丘校では開校1周年キャンペーンを実施中です。
4月4日読了時間: 6分


小学校低学年で分数につまずかせないために
「分数が始まってから算数を嫌がるようになった」「何度説明しても分母と分子が分からない」
これは、三重進学ゼミに寄せられる低学年保護者の方からの代表的なお悩みです。
実は、分数でつまずく原因は計算力不足ではありません。多くの場合、「数をイメージする力」や「考え方の土台」が十分に育っていないことが原因です。分数は普段の生活で使う機会が少なく、整数とは性質も異なるため、意味を理解しないまま式だけを覚えてしまう子が少なくありません。
家庭では、ケーキやピザを切り分けたり、料理で分量を測ったりすることで、分数を生活の中で体感させることが効果的です。「半分こしよう」「どっちが多い?」といった会話が、分数理解の第一歩になります。
三重進学ゼミでは、分数を暗記させるのではなく、言葉で説明できる力・考える力を重視した指導を行っています。算数が苦手になる前に、お子さまの理解の現状を体験授業で確認してみませんか。
2025年12月29日読了時間: 4分


コグトレとは?勉強ができない本当の理由は「順番」にあった
「家では勉強しているのに、なぜか結果につながらない」
そんな悩みを抱えるご家庭は少なくありません。しかし多くの場合、その原因はやる気や能力ではなく、勉強の「順番」にあります。正しく見る、聞く、覚えるという土台が整っていない状態で考えさせても、理解は深まりません。
コグトレ(認知機能トレーニング)は、見る力・聞く力・覚える力といった学習の基礎を整える考え方です。先日参加したコグトレ養成ワークショップでは、「考えさせる前に、正しく情報を受け取れているかを確認する」ことの重要性を、実践を通して学びました。
三重進学ゼミでは以前から、速読解思考力やメタ認知を通して「教える前に整える」指導を大切にしています。今回の学びを活かし、今後は授業の導入や個別対応の中で、無理のない形でコグトレの考え方を取り入れていく予定です。努力しているのに結果が出ないと感じているなら、学力の前に学習の土台を一緒に見直してみませんか。
2025年12月28日読了時間: 4分


定期テストの点数とやる気が爆上がり事例-実績報告
三重進学ゼミでは、一人ひとりの課題を丁寧に分析し、「診察→処方→服薬」の流れになぞらえた学習支援を行っています。
中学1年の冬、社会で10点だった生徒は、宿題を出したことがない状態からスタートしました。AI学習システムと時間無制限コースで「まずは勉強をする習慣づくり」から始め、2か月後の学年末テストで社会が93点に。素直な姿勢と継続力が大きな成果を生みました。
別の中学3年生は、志望校が決まらないまま学力に不安を抱えて入塾。基礎から学び直し、社会を中心に1か月で300問を反復練習。夏休み明けの中間テストでは総合150点アップ、期末ではさらに50点アップし、志望校合格を果たしました。
また、数学22点から入塾した生徒は、「絶対に点数を上げたい」という強い意志で努力を重ね、わずか1か月で40点アップ。最終的には数学80点を突破し、第一志望の高校に合格しました。
どの生徒も共通しているのは、「正しい学び方を身につけ、諦めずに続けたこと」。AI学習と個別サポートの両輪で、生徒一人ひとりが“できる自分”へと変わっています。
2025年11月1日読了時間: 3分


【今の学校教育に疑問を持つ保護者は絶対に見るべき内容】点数爆上げ!主体性を重視した三重進学ゼミの共育指導!
子どもに「幸せに生きる力」を育む教育とは
元麹町中学校校長の工藤悠一さんは、宿題や定期テスト、校則をなくし、子ども自身が考え行動する学校改革を進めてきました。「教育の目的は、子どもが自分の幸せを築き、他者の幸せを願い行動できる人になること」と語ります。
この考えは、三重進学ゼミの教育方針と一致します。当塾でも、子どもが「自ら考え、選び、学ぶ」力を重視し、速読解・思考力講座や個別指導で、知識の暗記にとどまらない「生きる力」を育てます。教師は管理者ではなく伴走者として、子どもが主体的に学ぶ姿を支えます。
工藤さんは「子どもには大きな可能性があり、信じ任せることで成長する」とも言います。三重進学ゼミでも、家庭と塾が連携し、保護者と共に子どもの力を引き出す教育を提供しています。
まずは体験授業で、子どもが自分の力で学ぶ姿を実感してください。学年や学力に合わせた個別体験で、学ぶ楽しさと成長の手応えを感じていただけます。
2025年9月20日読了時間: 3分
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