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基礎学力の定着からトップ校進学までの次世代型完全個別指導塾
週5回時間無制限で通い放題の塾
三重進学ゼミ桔梗が丘校
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勉強しているのに伸びない理由は、弱点が見えていないからかもしれません
三重進学ゼミ桔梗が丘校では、教科書準拠のAI学習システムを活用し、学校の進度に合わせた予習・復習、定期テスト対策を行っています。教科書ページを指定して学習できるため、「今どこを勉強しているのか」が明確になり、苦手単元も正答率や対策回数として見える化されます。生徒自身が答え合わせを行い、間違えた問題は解説や参考書、映像授業などで確認。その後、弱点登録を行い、類題演習で全問正解を目指して反復します。AIに任せきりにするのではなく、先生の学習管理と組み合わせることで、自分の弱点に気づき、自分で学べる力を育てていきます。勉強しているのに点数が伸びない場合、原因は努力不足ではなく、何がどれくらい苦手なのかが見えていないことかもしれません。三重進学ゼミでは、何となく問題を解くのではなく、学校で習っている内容、過去に戻って復習すべき内容、次に予習する内容を明確にしながら学習を進めます。小さな間違いも放置せず、できるようになるまで丁寧に取り組むことで、定期テストでの得点力と自立学習の力を育てます。お子さまに合った学習方法を一緒に見つけていきます。
18 時間前読了時間: 10分


高得点を取る子は、小学生のうちから“学ぶ土台”を育てています
三重進学ゼミ桔梗が丘校には、過去に4教科で100点を取った生徒や、5教科500点満点中496点を取った生徒もいます。こうした結果は、テスト前だけ少し頑張ったから生まれたものではありません。日々の学習習慣や間違い直しの質、分からない時に相談する力、自分で計画を立てて進める力が積み重なった結果です。そして、もうひとつ大切なのが、小学生のうちから学ぶ土台を育てておくことです。読む力、考える力、聞く力、英語力、語彙力、タイピング力は、一朝一夕で身につくものではありません。速読解講座、速読解思考力講座、速読聴英語、タイピィの冒険、英語王、アクティメソッドなどを通して、小学生のうちから学習の土台を育てることが、中学生になってからの高得点につながります。
4 日前読了時間: 5分


おかげさまで別校舎のアクティメソッド名張桔梗が丘校1周年!キャンペーン実施中
英語は「勉強」になった瞬間に、子どもが嫌いになってしまいます。ゲームは夢中で続けるのに、勉強はなかなか手が動かない。その違いは「勉強=嫌なもの」というイメージにあります。本来、勉強とは「わからないことがわかるようになる楽しい作業」のはずです。しかし現在の中学英語は、昔と比べて大きく変化しています。単語数は約900語から1,800語へと倍増し、文法も前倒しされ、小学校で学んだことが前提で進みます。その結果、「頑張っているのに伸びない」「英語が嫌いになる」子どもが増えています。その原因は、学び方の順番にあります。本来は「音→意味→文字」で学ぶべきところを、「文字→意味→暗記」で進めてしまっているのです。アクティメソッドでは、音から学び、タイピングによって圧倒的な量をこなすことで、英語を「やらされる勉強」から「やりたくなる学び」へと変えていきます。現在、名張桔梗が丘校では開校1周年キャンペーンを実施中です。
4月4日読了時間: 6分


【成績1位を維持】“無敵の中3”へ――1年間で16000枚の努力が証明したこと
小学校4年生から通塾し、成績1位をキープし続けている生徒。その「現在」をお伝えします。
2025年4月1日から2026年3月31日までの1年間で取り組んだプリント枚数は、なんと約16,000枚。昨年度より約3,000枚も増え、努力量はさらに加速しています。
この数字は、ただの「量」ではありません。毎日コツコツと積み重ねる力、自分でやるべきことを考え、やり切る力。そのすべてが詰まった結果です。
しかし、この生徒も最初から特別だったわけではありません。勉強のやり方が分からず、習慣も安定していない、どのご家庭にもある“普通の状態”からのスタートでした。
三重進学ゼミでは、「教えすぎない」指導を大切にしています。答えをすぐに与えるのではなく、自分で考え、自分で進める力を育てる。その積み重ねが、「やらされる勉強」から「自分でやる勉強」へと変えていきます。
成績1位は結果にすぎません。本当に大切なのは、継続できる力と正しい努力の積み重ねです。この1年間の16,000枚という数字が、それを証明しています。
4月1日読了時間: 4分


小学校低学年で分数につまずかせないために
「分数が始まってから算数を嫌がるようになった」「何度説明しても分母と分子が分からない」
これは、三重進学ゼミに寄せられる低学年保護者の方からの代表的なお悩みです。
実は、分数でつまずく原因は計算力不足ではありません。多くの場合、「数をイメージする力」や「考え方の土台」が十分に育っていないことが原因です。分数は普段の生活で使う機会が少なく、整数とは性質も異なるため、意味を理解しないまま式だけを覚えてしまう子が少なくありません。
家庭では、ケーキやピザを切り分けたり、料理で分量を測ったりすることで、分数を生活の中で体感させることが効果的です。「半分こしよう」「どっちが多い?」といった会話が、分数理解の第一歩になります。
三重進学ゼミでは、分数を暗記させるのではなく、言葉で説明できる力・考える力を重視した指導を行っています。算数が苦手になる前に、お子さまの理解の現状を体験授業で確認してみませんか。
2025年12月29日読了時間: 4分


コグトレとは?勉強ができない本当の理由は「順番」にあった
「家では勉強しているのに、なぜか結果につながらない」
そんな悩みを抱えるご家庭は少なくありません。しかし多くの場合、その原因はやる気や能力ではなく、勉強の「順番」にあります。正しく見る、聞く、覚えるという土台が整っていない状態で考えさせても、理解は深まりません。
コグトレ(認知機能トレーニング)は、見る力・聞く力・覚える力といった学習の基礎を整える考え方です。先日参加したコグトレ養成ワークショップでは、「考えさせる前に、正しく情報を受け取れているかを確認する」ことの重要性を、実践を通して学びました。
三重進学ゼミでは以前から、速読解思考力やメタ認知を通して「教える前に整える」指導を大切にしています。今回の学びを活かし、今後は授業の導入や個別対応の中で、無理のない形でコグトレの考え方を取り入れていく予定です。努力しているのに結果が出ないと感じているなら、学力の前に学習の土台を一緒に見直してみませんか。
2025年12月28日読了時間: 4分


定期テストの点数とやる気が爆上がり事例-実績報告
三重進学ゼミでは、一人ひとりの課題を丁寧に分析し、「診察→処方→服薬」の流れになぞらえた学習支援を行っています。
中学1年の冬、社会で10点だった生徒は、宿題を出したことがない状態からスタートしました。AI学習システムと時間無制限コースで「まずは勉強をする習慣づくり」から始め、2か月後の学年末テストで社会が93点に。素直な姿勢と継続力が大きな成果を生みました。
別の中学3年生は、志望校が決まらないまま学力に不安を抱えて入塾。基礎から学び直し、社会を中心に1か月で300問を反復練習。夏休み明けの中間テストでは総合150点アップ、期末ではさらに50点アップし、志望校合格を果たしました。
また、数学22点から入塾した生徒は、「絶対に点数を上げたい」という強い意志で努力を重ね、わずか1か月で40点アップ。最終的には数学80点を突破し、第一志望の高校に合格しました。
どの生徒も共通しているのは、「正しい学び方を身につけ、諦めずに続けたこと」。AI学習と個別サポートの両輪で、生徒一人ひとりが“できる自分”へと変わっています。
2025年11月1日読了時間: 3分
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