top of page

基礎学力の定着からトップ校進学までの次世代型完全個別指導塾
週5回時間無制限で通い放題の塾
三重進学ゼミ桔梗が丘校
検索


定期テストの点数とやる気が爆上がり事例-実績報告
三重進学ゼミでは、一人ひとりの課題を丁寧に分析し、「診察→処方→服薬」の流れになぞらえた学習支援を行っています。
中学1年の冬、社会で10点だった生徒は、宿題を出したことがない状態からスタートしました。AI学習システムと時間無制限コースで「まずは勉強をする習慣づくり」から始め、2か月後の学年末テストで社会が93点に。素直な姿勢と継続力が大きな成果を生みました。
別の中学3年生は、志望校が決まらないまま学力に不安を抱えて入塾。基礎から学び直し、社会を中心に1か月で300問を反復練習。夏休み明けの中間テストでは総合150点アップ、期末ではさらに50点アップし、志望校合格を果たしました。
また、数学22点から入塾した生徒は、「絶対に点数を上げたい」という強い意志で努力を重ね、わずか1か月で40点アップ。最終的には数学80点を突破し、第一志望の高校に合格しました。
どの生徒も共通しているのは、「正しい学び方を身につけ、諦めずに続けたこと」。AI学習と個別サポートの両輪で、生徒一人ひとりが“できる自分”へと変わっています。
11月1日読了時間: 3分


「書けない子」から「書ける子」へ──記述力の土台をつくる三重進学ゼミの思考トレーニング
2025年の全国学力テストでは、小学校算数の記述式問題で無回答率15.6%という衝撃的な結果が出ました。「答えを書けない子」が増えているのは、単に国語力ややる気の問題ではなく、「論理を言語化する力」の不足が背景にあります。
三重進学ゼミでは、こうした課題に正面から向き合い、速読解思考力講座をはじめとした独自の取り組みを行っています。文章を正確に速く読み、情報を整理し、因果関係を見抜く力を日常的に鍛えています。また、メタ認知力を高める声かけや、「事実→理由→結論」の型を使った記述トレーニングにより、生徒は徐々に“書ける”ようになっていきます。
記述式問題で白紙になる子どもたちは、「書けない」のではなく「どう書けばよいか分からない」だけ。だからこそ、書く型や順序、考えを言葉にする土台をつくることが重要なのです。AI時代に求められるのは、思考力と伝える力。三重進学ゼミは、子どもたちの未来につながる“考える力の土台づくり”を、今まさに実践しています。
8月2日読了時間: 3分


【小学生の分数が苦手に?】家庭でできる学び方と三重進学ゼミでの解決法とは?
小学生が分数につまずく理由には、「生活での接点が少ない」「整数とのルールの違い」「計算手順の複雑さ」があります。特に低学年で苦手意識を持つと、その後の算数・数学にも影響を与えかねません。この記事では、家庭でできる分数の学習方法として、ケーキや料理を使った具体的な体験や、言葉で説明させるトレーニング法を紹介。また、三重進学ゼミが提供する「算数的思考力講座」では、基礎から応用まで一人ひとりに合った学びをサポートしています。「できない」を「できた!」に変える第一歩として、まずは無料体験授業がおすすめです。お子さまの「分かる」が「楽しい」になる、そんな学習を一緒に始めてみませんか?
7月25日読了時間: 3分


【保護者必見】算数が苦手な子も伸びる!いま必要な“考える力”とは?
今、算数に求められているのは「計算力」だけではありません。文章題や図表問題など、子どもたちが自分の力で考え抜く“思考力”が重要視される時代になりました。三重進学ゼミの「算数的思考力講座」では、基礎となる計算力の徹底トレーニングに加え、論理的に考える力を育てる問題演習や、脳科学にもとづいた知能トレーニングを実施しています。家庭でも、買い物や料理の場面で「算数的な問いかけ」をすることで、自然と思考力を育てることができます。受験や将来を見据えた“考える力”を伸ばしたいご家庭は、ぜひ無料体験授業にご参加ください。今のうちに「考えるクセ」を身につけることで、算数が得意になるきっかけをつくりましょう!
7月16日読了時間: 3分


全国約1500校中、再び堂々の5位入賞!そして三重県1位は、なんと6連覇達成!
全国約1500校の中で、今回も堂々の5位入賞!
そして三重県1位は、ついに6連覇達成となりました。
課題種目の発表と同時に生徒たちは挑戦をスタート。毎日、先生がスコアや他校との差を掲示し、それを見て「あと何点で追いつけるか」を考えながら全力で取り組みました。仲間同士で教え合い、苦手な分野も協力して克服。教室は、挑戦と成長に満ちた空間となりました。
今やこの大会は、生徒と保護者が一体となった教室の一大イベント。
今回の結果は、努力とチームワークの結晶です。
次回は全国3位以内を目指して、さらに前進していきましょう!
6月7日読了時間: 1分


「ドラゴン桜」「御上先生」の監修者・『リアルドラゴン桜』西岡壱誠さんのお話を聴かせていただきました。
本日、当塾でも導入している速読勉強会にて、「ドラゴン桜」「御上先生」監修者・西岡壱誠さんの講演を拝聴しました。内容は、三重進学ゼミの指導方針と非常に一致しており、「答えを教えず、自分で考える力を育てる」「調べてメモを取る習慣」など、当塾の実践と重なる話が多くありました。
西岡氏は、子どもたちが答えを欲しがる背景には「考える力=思考力」の不足があるとし、その基盤は試行錯誤する力にあると強調。「いい点を取る」ではなく、「何点を目指すのか」「前回とのギャップ分析」が重要だという点も当塾と同じ考えです。
また、「精神の修養」が成績向上につながるとの話も印象的で、謙虚に助言を求める「土下座勉強法」や、高い目標設定の大切さについても語られました。
当塾では、速読解・思考力講座を活用し、読解力や非認知能力を高める指導を行っています。今回の講演は、当塾の教育方針に自信を持たせてくれる内容でした。
5月26日読了時間: 5分


【5教科合計496点!成績1位をキープ!】小学4年から通塾、今では“無敵の中2”に成長!AI学習で限界突破した生徒の4年間
小学4年生の春に三重進学ゼミ桔梗が丘校へ入塾した生徒が、努力を重ねて中学1年の1年間、定期テスト・実力テストともに学年1位を維持しました。最高得点は5教科491点、次回は満点を目指すと意気込みも十分です。学力の土台を支えたのは、塾独自のAI学習システム。苦手分野を自動で抽出し、類題を繰り返し出題することで、「わかるまで」「できるまで」徹底的に学べる仕組みになっています。1年間で解いた課題はなんと2万5千問以上。毎日の積み重ねが大きな自信と実力に結びつきました。すでに中学2年の夏休み明けまでの予習も完了。自ら学ぶ力が身についた姿に、講師一同感動しています。まずは無料体験でその効果を体感してください!
5月11日読了時間: 3分


令和7年度 三重県公立高校選抜に向けた学力検査の出題意図とその対策
【三重県高校入試対策】成績が伸びる塾、ここにあります!
令和7年度三重県公立高校後期選抜では、思考力・表現力を重視した出題が増加傾向。単なる暗記ではなく「考える力」が試されます。
三重進学ゼミ桔梗が丘校では、AI診断や24時間質問対応アプリなど独自の6つの学習法で、お子さまの弱点を見逃さず、成績アップへ導きます。実際に【10点→93点】など驚異の成果も!
✅ 自分のペースで進められる
✅ 苦手を克服し、自信がつく
✅ 保護者の「宿題を見てあげられない」悩みも解決
まずは、変化を実感できる体験授業から。
お子さまの未来を変える一歩を、ここから踏み出しませんか?
📌 詳細・申込はこちら → 三重進学ゼミ公式サイトへ!
4月25日読了時間: 4分


中1英語をしっかり準備!新中1生向け学習法と体験授業のご案内
新中1生へ向けた英語学習法を紹介。音声学習、書く力、文法理解を中心に、最初の学期から苦手意識をなくすための準備が大切です。当塾の体験授業で、確実な学習スタートを切りましょう!
3月23日読了時間: 3分


2024年度卒業生の声
努力し続ければ必ず結果は自分に返ってきます。1、2年生から基礎を固め、早期に勉強を進めることが大切です。答えを覚えるのではなく、解法を理解して自分で調べ学習をすることが重要です。また、志望校の目標を決めることでモチベーションを高め、勉強に取り組む力が強くなります。
3月23日読了時間: 3分


2024年度卒業生の声
学校のワークや宿題はコツコツ進め、授業は真剣に受けることが大切。受験では内申点が重要なので、日々の学習を大切にしましょう。三重進学ゼミで学ぶ効率的な勉強法を活用すれば、自己流の遠回りを防ぎ、確実に成績を伸ばせます!
3月23日読了時間: 2分


圧倒的な学習成果を実現!三重進学ゼミの革新的指導法とは?
三重進学ゼミの革新的指導法で成績アップ!AI学習診断×速読解力講座で情報処理スピードを劇的向上。24時間質問対応&スキマ時間学習で効率UP!無料体験授業受付中【詳しくはこちら▶】
3月9日読了時間: 2分


【学習に悩むお子さまへ】成果を実感できる体験授業受付中!
【体験授業受付中!】三重進学ゼミ桔梗が丘校では、短期間で劇的な成績向上を実現!自立学習を促す6つの学習法を体験しませんか?今すぐお申し込みを!
3月1日読了時間: 2分


2024年度三重県公立高校入試-英語-単語数
英語に関してはリスニングを省いても問題文に1,514単語というテキスト量になりました。45分の試験でリスニングを省いた時間で正確に問題を解くためにはかなり多いです。日本人が1分間に読める平均単語数が1分間に50単語程度といわれ普段から英文を読むトレーニングをしていないお子様の場合
2024年3月27日読了時間: 2分


2024年三重県公立高校入試-文字数
国語の入試で9,491文字というテキスト量はかなり多いです。作文用紙で表すと約24枚分を読んで問題に答えなければいけません。日本人の平均読書速度が1分間に400文字~600文字程度といわれ普段から本を読まないお子様に関しては1分間に読める文字数が400文字以下のお子様もいらっしゃ
2024年3月27日読了時間: 2分


速報!2024年(令和6年)大学入学共通テスト 文字数・単語数
【国語】第1問約8,300文字第2問約8,121文字第3問約4,638文字第4問約3,076文字合計約24,135文字文字数は昨年並み。大問数は変更なく、設問数1つ減、マーク数1つ増。出題意図が明確な問題が多かったものの、昨年同様複数の文章や資料を関連付けて答えを導き出す力が必要
2024年1月15日読了時間: 1分


飛ばし読みは、百害あって一利なし。絶対に読むべき記事
文章が長いから『問題から先に読め』や『傍線部分にジャンプして読め』と指示する保護者や家庭教師、塾講師がたくさんいる。中には大学入試対策のセミナーで有名な先生でさえ、それを言う人がいる。だが、記事にもある通り飛ばし読みは、百害あって一利なしである。飛ばし読みが当たり前になると国語に
2023年8月3日読了時間: 1分


2022年度卒業生の声
私が三重進学ゼミで一番印象に残っていることは速読です。小学5年生から5年間速読をしていたこともあり、教科書や本、文章などが速く読めるようになったり、速読の全国大会では塾のみんなと力を合わせて三重県1位や全国4位などを取ることができました。速読のサイトにも私の経験談が2回も掲載され
2023年4月25日読了時間: 3分


2022年度卒業生の声
私が印象に残っていることはやはり名張市にはここだけの速読トレーニングです。入塾して速読のトレーニングをやるまでは教科書や本を読む速度が遅かったのと、内容を理解する力が弱かったので長時間の勉強時間が必要でした。そのわりに点数には繋がらなかったので、かなりの無駄な時間を過ごしてしまっ
2023年4月25日読了時間: 2分


2022年度卒業生の声
私は中3の冬からの入塾でしたが時間無制限コースで5教科すべての勉強を頑張り無事に前期で第一志望校に合格をすることができました。その中でも特に印象に残っていることは名張市にはここしかない速読のトレーニングが一番印象に残りました。塾に来るたびに必ずトレーニングをしていたので短時間に能
2023年4月25日読了時間: 1分
bottom of page