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基礎学力の定着からトップ校進学までの次世代型完全個別指導塾
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三重進学ゼミ桔梗が丘校
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目標達成はレベルアップの積み重ね|ドラクエ式で考える勉強と成長
大きな目標を立てても、何から始めればよいか分からず、動けなくなることがあります。そんな時に役立つのが、RPGの進め方を勉強や人生に置き換えた「ドラクエ式思考法」です。ゲームでは、レベル1の状態でいきなりラスボスへ挑むのではなく、今の自分でも倒せる敵と戦い、経験値を積み、装備を整えながら少しずつ強くなります。勉強も同じです。今できないからといって、才能がないわけではありません。現在の自分と問題のレベルが合っていない可能性があります。間違えた問題を経験値に変え、必要なら前の単元へ戻り、正しい順番で取り組むことが大切です。三重進学ゼミ桔梗が丘校では、子ども自身が現在地を確認し、今必要なことを考え、行動に移せるよう支えています。
7 日前読了時間: 8分


ご褒美があるから頑張る?頑張ったからご褒美がうれしい?
三重進学ゼミ桔梗が丘校では、テストや検定、速読、タイピングコンテストなどで頑張った生徒たちへ、賞状や参加賞、ご褒美を渡すことがあります。ご褒美があるから頑張るのはどうなのかな、と思われる方もいるかもしれません。もちろん、ご褒美だけを目的にしてほしいわけではありません。ただ、頑張ったことが形になる経験は、子どもたちにとって大切です。賞状は頑張った証として残り、お菓子や参加賞は「頑張ったからもらえた」という分かりやすい成功体験になります。三重進学ゼミでは、結果だけでなく、挑戦したこと、練習したこと、前より少しでも良くなろうとした過程も大切にしています。小さな成功体験が、次の挑戦につながります。
7月23日読了時間: 7分


考える力は、点数にも将来にもつながる力です|速読解思考力講座で育てたい力
勉強では、覚えることも大切です。しかし、最近のテストや入試では、ただ暗記しているだけでは対応しにくい問題も増えています。文章を読んで条件を整理する、図や表から必要な情報を見つける、いくつかの情報を組み合わせて考える、理由を説明する。このような場面では、考える力が必要です。三重進学ゼミ桔梗が丘校では、その考える力を育てる講座として速読解思考力講座を大切にしています。考える力は、国語だけでなく数学の文章題、理科や社会の資料読み取り、英語の長文にもつながります。小学生のうちから読む力と一緒に考える力を育てることが、中学生になってからの学習にも将来の学びにもつながります。
7月15日読了時間: 7分


読む力は、すべての教科の土台です|速読解講座で育てたい力
読む力は、国語だけに必要な力ではありません。数学の文章題、理科の実験説明、社会の資料読み取り、英語の長文、学校ワークの問題文など、どの教科でも文章を読んで理解する力が必要です。三重進学ゼミ桔梗が丘校では、その読む力を育てる講座として速読解講座を導入しています。速読解講座は、ただ速く読むだけの講座ではありません。大切なのは、速く、正確に、理解しながら読む力です。読むスピードが上がり、内容を理解できるようになると、学校ワークやテストでの負担が変わります。小学生のうちから読む力を育てることは、中学生になってからの学習にも、将来の学びにもつながる大切な土台づくりです。
7月13日読了時間: 7分


子どもを“育てる”のではなく、子どもが“育つ”環境をつくる
英語には、どちらも「育てる」と訳されることがあるraiseとgrowという単語があります。raiseは誰かが何かを育てる、growは自分自身が育つ・成長するというニュアンスがあります。教育にも、これと似たところがあります。大人が子どもを一方的に伸ばすのではなく、子ども自身が「できるようになりたい」と思い、自分で考え、行動し、成長していくことが大切です。三重進学ゼミ桔梗が丘校は、答えを与え続ける塾ではありません。先生は講師というよりコーチに近く、子どもが自分で育つための環境を整えます。学習計画、弱点の見える化、間違い直し、声かけを通して、子ども自身がgrowしていく力を育てています。
7月9日読了時間: 7分


夏休みに差がつく子は、7月から動いています
1学期期末テストが終わると、少しホッとする時期です。しかし、夏休みに差がつく子は、夏休みに入ってから動き出すのではなく、7月から少しずつ準備を始めています。夏休みは長いようで、部活や習い事、家族の予定、学校の宿題などであっという間に過ぎていきます。だからこそ、学校の宿題をいつ進めるか、1学期の復習をどこまでするか、数学と英語の苦手をどう直すか、理科・社会・国語の予習をどう進めるかを早めに考えておくことが大切です。三重進学ゼミ桔梗が丘校では、夏休みをただ長く勉強する期間ではなく、その子に必要なことを正しい順番で進める期間として大切にしています。
7月8日読了時間: 5分


高得点を取る子は、小学生のうちから“学ぶ土台”を育てています
三重進学ゼミ桔梗が丘校には、過去に4教科で100点を取った生徒や、5教科500点満点中496点を取った生徒もいます。こうした結果は、テスト前だけ少し頑張ったから生まれたものではありません。日々の学習習慣や間違い直しの質、分からない時に相談する力、自分で計画を立てて進める力が積み重なった結果です。そして、もうひとつ大切なのが、小学生のうちから学ぶ土台を育てておくことです。読む力、考える力、聞く力、英語力、語彙力、タイピング力は、一朝一夕で身につくものではありません。速読解講座、速読解思考力講座、速読聴英語、タイピィの冒険、英語王、アクティメソッドなどを通して、小学生のうちから学習の土台を育てることが、中学生になってからの高得点につながります。
7月1日読了時間: 5分


テスト結果だけでなく、学習姿勢の変化も見てほしい理由
テストが返ってくると、どうしても点数に目がいきます。もちろん点数は大切ですが、三重進学ゼミ桔梗が丘校では、テスト結果だけでなく学習姿勢の変化も大切に見ています。家で勉強しなかった子が少しずつ机に向かうようになった、学校ワークを早めに進められるようになった、分からない問題を相談できるようになった、×を残して解き直せるようになった。このような変化は、すぐに点数に出るとは限りません。しかし、点数が大きく伸びる前には、先に勉強への向き合い方が変わることが多くあります。テスト結果は子どもを責めるためのものではなく、次に何を変えるかを考えるための材料です。点数だけで一喜一憂するのではなく、今回の勉強の仕方を振り返り、次の行動につなげることが大切です。
6月29日読了時間: 5分


期末テスト後が大切|数学・英語は復習、理科・社会・国語は次の予習へ
期末テストは、受けて終わりではありません。テスト後に何をするかによって、次のテストに向けたスタートが大きく変わります。三重進学ゼミ桔梗が丘校では、テスト後の勉強を教科によって変えています。数学と英語は積み重ねの教科なので、できなかった問題をそのままにせず、復習を中心に進めることが大切です。一方で、理科・社会・国語は、学校の定期テスト対策では次の範囲の予習を優先します。定期テストは今学校で習っている範囲が中心ですが、実力テストや高校受験では過去の範囲からも出題されるため、復習が必要になります。大切なのは、何のための勉強なのかを考え、目的に合わせて進め方を変えることです。テスト結果は子どもを責めるためのものではなく、次の行動を決めるための材料です。
6月25日読了時間: 5分


【成績1位を維持】“無敵の中3”へ――1年間で16000枚の努力が証明したこと
小学校4年生から通塾し、成績1位をキープし続けている生徒。その「現在」をお伝えします。
2025年4月1日から2026年3月31日までの1年間で取り組んだプリント枚数は、なんと約16,000枚。昨年度より約3,000枚も増え、努力量はさらに加速しています。
この数字は、ただの「量」ではありません。毎日コツコツと積み重ねる力、自分でやるべきことを考え、やり切る力。そのすべてが詰まった結果です。
しかし、この生徒も最初から特別だったわけではありません。勉強のやり方が分からず、習慣も安定していない、どのご家庭にもある“普通の状態”からのスタートでした。
三重進学ゼミでは、「教えすぎない」指導を大切にしています。答えをすぐに与えるのではなく、自分で考え、自分で進める力を育てる。その積み重ねが、「やらされる勉強」から「自分でやる勉強」へと変えていきます。
成績1位は結果にすぎません。本当に大切なのは、継続できる力と正しい努力の積み重ねです。この1年間の16,000枚という数字が、それを証明しています。
4月1日読了時間: 4分


小学校低学年で分数につまずかせないために
「分数が始まってから算数を嫌がるようになった」「何度説明しても分母と分子が分からない」
これは、三重進学ゼミに寄せられる低学年保護者の方からの代表的なお悩みです。
実は、分数でつまずく原因は計算力不足ではありません。多くの場合、「数をイメージする力」や「考え方の土台」が十分に育っていないことが原因です。分数は普段の生活で使う機会が少なく、整数とは性質も異なるため、意味を理解しないまま式だけを覚えてしまう子が少なくありません。
家庭では、ケーキやピザを切り分けたり、料理で分量を測ったりすることで、分数を生活の中で体感させることが効果的です。「半分こしよう」「どっちが多い?」といった会話が、分数理解の第一歩になります。
三重進学ゼミでは、分数を暗記させるのではなく、言葉で説明できる力・考える力を重視した指導を行っています。算数が苦手になる前に、お子さまの理解の現状を体験授業で確認してみませんか。
2025年12月29日読了時間: 4分


算数ができない本当の理由は「計算力」ではない
算数が苦手な子どもの多くは、計算力ではなく「考え方」でつまずいています。文章題になると手が止まる、テストで時間が足りない――その原因は、問題を整理し、順序立てて考える「思考力」が身についていないことにあります。
近年の算数は、公式を覚えるだけでは解けない問題が増え、文部科学省も「自分で考える力」を重視しています。三重進学ゼミでは、速読解思考力トレーニングにより、問題文を正確に読み取り、情報を整理し、解答までの道筋を考える力を育成。さらに、考え方を言葉にするメタ認知指導と、一人ひとりに合わせた一点集中の個別指導で、「わかったつもり」を確実な得点力へと変えていきます。算数への苦手意識を克服し、自信を持って学べるようになる変化を、まずは体験授業で実感してください。
2025年12月27日読了時間: 4分


定期テストの点数とやる気が爆上がり事例-実績報告
三重進学ゼミでは、一人ひとりの課題を丁寧に分析し、「診察→処方→服薬」の流れになぞらえた学習支援を行っています。
中学1年の冬、社会で10点だった生徒は、宿題を出したことがない状態からスタートしました。AI学習システムと時間無制限コースで「まずは勉強をする習慣づくり」から始め、2か月後の学年末テストで社会が93点に。素直な姿勢と継続力が大きな成果を生みました。
別の中学3年生は、志望校が決まらないまま学力に不安を抱えて入塾。基礎から学び直し、社会を中心に1か月で300問を反復練習。夏休み明けの中間テストでは総合150点アップ、期末ではさらに50点アップし、志望校合格を果たしました。
また、数学22点から入塾した生徒は、「絶対に点数を上げたい」という強い意志で努力を重ね、わずか1か月で40点アップ。最終的には数学80点を突破し、第一志望の高校に合格しました。
どの生徒も共通しているのは、「正しい学び方を身につけ、諦めずに続けたこと」。AI学習と個別サポートの両輪で、生徒一人ひとりが“できる自分”へと変わっています。
2025年11月1日読了時間: 3分


「書けない子」から「書ける子」へ──記述力の土台をつくる三重進学ゼミの思考トレーニング
2025年の全国学力テストでは、小学校算数の記述式問題で無回答率15.6%という衝撃的な結果が出ました。「答えを書けない子」が増えているのは、単に国語力ややる気の問題ではなく、「論理を言語化する力」の不足が背景にあります。
三重進学ゼミでは、こうした課題に正面から向き合い、速読解思考力講座をはじめとした独自の取り組みを行っています。文章を正確に速く読み、情報を整理し、因果関係を見抜く力を日常的に鍛えています。また、メタ認知力を高める声かけや、「事実→理由→結論」の型を使った記述トレーニングにより、生徒は徐々に“書ける”ようになっていきます。
記述式問題で白紙になる子どもたちは、「書けない」のではなく「どう書けばよいか分からない」だけ。だからこそ、書く型や順序、考えを言葉にする土台をつくることが重要なのです。AI時代に求められるのは、思考力と伝える力。三重進学ゼミは、子どもたちの未来につながる“考える力の土台づくり”を、今まさに実践しています。
2025年8月2日読了時間: 3分


【小学生の分数が苦手に?】家庭でできる学び方と三重進学ゼミでの解決法とは?
小学生が分数につまずく理由には、「生活での接点が少ない」「整数とのルールの違い」「計算手順の複雑さ」があります。特に低学年で苦手意識を持つと、その後の算数・数学にも影響を与えかねません。この記事では、家庭でできる分数の学習方法として、ケーキや料理を使った具体的な体験や、言葉で説明させるトレーニング法を紹介。また、三重進学ゼミが提供する「算数的思考力講座」では、基礎から応用まで一人ひとりに合った学びをサポートしています。「できない」を「できた!」に変える第一歩として、まずは無料体験授業がおすすめです。お子さまの「分かる」が「楽しい」になる、そんな学習を一緒に始めてみませんか?
2025年7月25日読了時間: 3分


【保護者必見】算数が苦手な子も伸びる!いま必要な“考える力”とは?
今、算数に求められているのは「計算力」だけではありません。文章題や図表問題など、子どもたちが自分の力で考え抜く“思考力”が重要視される時代になりました。三重進学ゼミの「算数的思考力講座」では、基礎となる計算力の徹底トレーニングに加え、論理的に考える力を育てる問題演習や、脳科学にもとづいた知能トレーニングを実施しています。家庭でも、買い物や料理の場面で「算数的な問いかけ」をすることで、自然と思考力を育てることができます。受験や将来を見据えた“考える力”を伸ばしたいご家庭は、ぜひ無料体験授業にご参加ください。今のうちに「考えるクセ」を身につけることで、算数が得意になるきっかけをつくりましょう!
2025年7月16日読了時間: 3分


全国約1500校中、再び堂々の5位入賞!そして三重県1位は、なんと6連覇達成!
全国約1500校の中で、今回も堂々の5位入賞!
そして三重県1位は、ついに6連覇達成となりました。
課題種目の発表と同時に生徒たちは挑戦をスタート。毎日、先生がスコアや他校との差を掲示し、それを見て「あと何点で追いつけるか」を考えながら全力で取り組みました。仲間同士で教え合い、苦手な分野も協力して克服。教室は、挑戦と成長に満ちた空間となりました。
今やこの大会は、生徒と保護者が一体となった教室の一大イベント。
今回の結果は、努力とチームワークの結晶です。
次回は全国3位以内を目指して、さらに前進していきましょう!
2025年6月7日読了時間: 1分


「ドラゴン桜」「御上先生」の監修者・『リアルドラゴン桜』西岡壱誠さんのお話を聴かせていただきました。
本日、当塾でも導入している速読勉強会にて、「ドラゴン桜」「御上先生」監修者・西岡壱誠さんの講演を拝聴しました。内容は、三重進学ゼミの指導方針と非常に一致しており、「答えを教えず、自分で考える力を育てる」「調べてメモを取る習慣」など、当塾の実践と重なる話が多くありました。
西岡氏は、子どもたちが答えを欲しがる背景には「考える力=思考力」の不足があるとし、その基盤は試行錯誤する力にあると強調。「いい点を取る」ではなく、「何点を目指すのか」「前回とのギャップ分析」が重要だという点も当塾と同じ考えです。
また、「精神の修養」が成績向上につながるとの話も印象的で、謙虚に助言を求める「土下座勉強法」や、高い目標設定の大切さについても語られました。
当塾では、速読解・思考力講座を活用し、読解力や非認知能力を高める指導を行っています。今回の講演は、当塾の教育方針に自信を持たせてくれる内容でした。
2025年5月26日読了時間: 5分


【5教科合計496点!成績1位をキープ!】小学4年から通塾、今では“無敵の中2”に成長!AI学習で限界突破した生徒の4年間
小学4年生の春に三重進学ゼミ桔梗が丘校へ入塾した生徒が、努力を重ねて中学1年の1年間、定期テスト・実力テストともに学年1位を維持しました。最高得点は5教科491点、次回は満点を目指すと意気込みも十分です。学力の土台を支えたのは、塾独自のAI学習システム。苦手分野を自動で抽出し、類題を繰り返し出題することで、「わかるまで」「できるまで」徹底的に学べる仕組みになっています。1年間で解いた課題はなんと2万5千問以上。毎日の積み重ねが大きな自信と実力に結びつきました。すでに中学2年の夏休み明けまでの予習も完了。自ら学ぶ力が身についた姿に、講師一同感動しています。まずは無料体験でその効果を体感してください!
2025年5月11日読了時間: 3分


令和7年度 三重県公立高校選抜に向けた学力検査の出題意図とその対策
【三重県高校入試対策】成績が伸びる塾、ここにあります!
令和7年度三重県公立高校後期選抜では、思考力・表現力を重視した出題が増加傾向。単なる暗記ではなく「考える力」が試されます。
三重進学ゼミ桔梗が丘校では、AI診断や24時間質問対応アプリなど独自の6つの学習法で、お子さまの弱点を見逃さず、成績アップへ導きます。実際に【10点→93点】など驚異の成果も!
✅ 自分のペースで進められる
✅ 苦手を克服し、自信がつく
✅ 保護者の「宿題を見てあげられない」悩みも解決
まずは、変化を実感できる体験授業から。
お子さまの未来を変える一歩を、ここから踏み出しませんか?
📌 詳細・申込はこちら → 三重進学ゼミ公式サイトへ!
2025年4月25日読了時間: 4分
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